このページのまとめ
- 妊娠の届出と母子健康手帳の交付は、前橋市保健センター2階のこども支援課で、平日の9時〜17時に受けています。交付には40分前後かかります。
- 妊婦健診の受診票は14枚で、使えるのは群馬県内の医療機関だけです。県外で受けたときは、最終の健診から6か月以内に申請すると費用の一部が助成されます。
- 産婦健診は1回5,000円まで2回、1か月児健診は6,000円まで、新生児聴覚検査は3,000円までの助成です。
- 産後ケアは7日間まで使え、申請は産後からで、妊娠中にはできません。
- 乳幼児健診は1か月、3か月(股関節)、3〜4か月、9〜10か月、1歳6か月、2歳(歯科)、3歳、5歳です。
前橋市の健診・申込みの予定表
出典:前橋市の乳幼児の健診一覧・令和9年度保育関係施設入所の手引き(2026年11月1日確認)。日付は誕生日から数えた目安です。予約や受付の日程は、市の案内で確かめてください。
このページの内容(9)
窓口は前橋市保健センター2階のこども支援課
前橋市では、妊娠の届出、母子健康手帳の交付、健診の受診票の交付を、前橋市保健センター2階のこども支援課(朝日町三丁目36番17号)が受けています。
| 用件 | 担当 | 電話 |
|---|---|---|
| 妊娠の届出、妊婦健診、産後ケア、ヘルパー | 地域子育て係 | 027-212-8337 |
| 教室、妊婦歯科健診、健康相談 | おやこ健康係 | 027-220-5704 |
| 乳幼児健診、新生児聴覚検査 | こども健診係 | 027-220-5703 |
| 妊娠・出産・子育ての総合相談 | こども家庭センター | 027-220-5710 |
| 予防接種 | 保健予防課 予防接種係 | 027-212-3707 |
妊娠の届出、妊婦健診、産後ケア、ヘルパー
- 担当
- 地域子育て係
教室、妊婦歯科健診、健康相談
- 担当
- おやこ健康係
乳幼児健診、新生児聴覚検査
- 担当
- こども健診係
妊娠・出産・子育ての総合相談
- 担当
- こども家庭センター
予防接種
- 担当
- 保健予防課 予防接種係
受付はどれも平日の9時〜17時です。
妊娠がわかったら:妊娠の届出と母子健康手帳
- 対象:前橋市に住民登録がある妊婦
- 持ち物:医療機関が出した「妊娠届出書」、個人番号(マイナンバー)カード。カードがない人は通知カード(記載が住民票と同じもの)か個人番号つき住民票
- 県外の医療機関などを受診して妊娠届出書がないとき:こども支援課に問い合わせます
- 代理の人が届け出るとき:妊娠届出書、妊婦の個人番号カード・通知カード・個人番号つき住民票のいずれか(写しも可)、代理の人の身分証明書
- かかる時間:40分前後です
- 面談:届出のときに保健師と面談し、出産前の不安などを相談できます。面談のあとに妊婦支援給付金(1回目)の申請用紙を受け取ります
- 一緒に受け取るもの:妊婦健康診査受診票、妊婦歯科健康診査受診票、産婦健康診査受診票、新生児聴覚検査受診票
妊娠届出書は一度出すと返却されません。必要ならコピーを取っておきます。
市販の検査薬で陽性を確かめた、市民税非課税世帯などの妊婦には、妊娠判定の初回受診の費用を10,000円まで助成する制度があります(受診の前に受診票の交付を申請するか、受診から3か月以内に払い戻しを申請)。
妊婦健診:受診票は14枚、使えるのは群馬県内だけ
母子健康手帳を受け取った人に、受診票を14枚渡しています。多胎の人には追加が5回あります。助成は一定額までで、超えた分は自己負担です。受診票は金券と同じ扱いです。
| 健診 | 受診票の色 | 上限額(1回) |
|---|---|---|
| 第1回(前期健診) | 水色 | 20,740円 |
| 第2回(超音波併用) | 青色 | 4,780円 |
| 第3回(超音波併用) | 黄色 | 6,330円 |
| 第4・5回(基本的健康診査) | ピンク色 | 3,980円 |
| 第6回(中・後期健診) | 藤色 | 7,980円 |
| 第7・10・11・13・14回(基本的健康診査(2)) | だいだい色 | 4,980円 |
| 第8回(中・後期健診) | オレンジ色 | 8,030円 |
| 第9回(中・後期健診) | 薄黄色 | 8,170円 |
| 第12回(中・後期健診(2)) | もえぎ色 | 10,030円 |
| 多胎 追加1〜5回 | 白色 | 5,000円 |
上の額は、市が群馬県外で受けた人向けのチラシに載せている上限額です。14回分を足すと98,920円です(計算した値。20,740+4,780+6,330+3,980×2+7,980+4,980×5+8,030+8,170+10,030)。チラシは第1・8・12回の上限額を2025年4月1日に改正したと案内しています。2026年11月1日に市のページで確かめた最新のチラシはこの額で、2026年度に改定したという案内は見当たりませんでした。県内で受診票を使うときの額は市のページに載っていないので、受診票かこども支援課(027-212-8337)で確かめてください。
里帰りなどで群馬県外で受けるとき(助成金)
受診票は群馬県外では使えません。県外の医療機関などで受けて費用を払ったときは、申請すると一部が助成されます。
- 母子健康手帳と受診票に結果を書いてもらい、費用を払って領収書と受診票を保管します
- 妊婦健診は最終の健診から6か月以内、産婦健診・新生児聴覚検査・1か月児健診は産後(生後)6か月以内に申請します
- 約1〜2か月後に指定の口座に振り込まれます
- 助成額:上の表の額と自己負担額を比べた少ないほう
- 出す書類:助成金交付申請書兼実績報告書、受診票(医療機関の欄を記入済みのもの)、領収書と診療明細書の原本(レシート不可)、母子健康手帳の該当ページのコピー、助成金交付請求書、本人名義の口座が分かるもの
- 助産所で受けるときは、第1・3・9回の受診票は対象外で、第2回は3,980円、第6回は4,980円、第12回は6,690円が上限です
- 追加の検査、健康保険の診察料、海外の医療機関の費用は対象外です
- 申請先:こども支援課(保健センター2階)。郵送を希望するときは連絡します
ほかの市町村から引っ越してきたときは、健診を受ける前に、母子健康手帳と前の市町村の未使用の受診票を持って保健センターで交付を申請します。妊娠週数に応じて最大14枚を受け取れます。前橋市から引っ越すと、前橋市の受診票は使えません。
妊娠中に受けられること
- 妊婦歯科健診(無料):妊娠中に1回、一覧に載っている市内の医療機関で受けられます。めやすは妊娠16週〜27週です。出産後は使えません。治療に移ると自己負担です
- 面談とアンケート:妊娠7〜8か月ごろに市からお知らせが届き、「まえばし出産応援アンケート2」に答えます。希望すると面談もできます
- RSウイルス母子免疫ワクチン(無料):2026年4月から定期接種になりました。妊娠28週〜36週6日に1回で、市内の医療機関か県内の契約医療機関で受けます。予診票は妊娠届のときに受け取ります。県外で受けるときは事前の申請が要ります
- 保育園の申込み:母子健康手帳を受け取ったあとから申し込めます。くわしくは保育園のページにまとめています
ハローベビークラス(両親学級)
前橋市に住民票があり、初めて出産を迎える妊婦と家族が対象です。会場は保健センター4階で、電子申請で申し込みます(開催の約1か月前から1週間前まで、定員になり次第締切)。
| テーマ | 対象の週数 | 2026年度の残りの日程(受付開始) |
|---|---|---|
| 妊娠期からの栄養・おくちの健康 | 16週〜32週 | 2027年2月9日(火)(1月8日〜) |
| 赤ちゃんのいる生活 | 20週〜36週 | 12月12日(土)・14日(月)(11月12日〜)、2027年3月7日(日)・8日(月)(2月5日〜) |
| 出産のイメージ作り | 24週〜36週 | 12月1日(火)(10月30日〜)、2027年1月20日(水)(12月18日〜)、3月17日(水)(2月17日〜) |
申込みの受付は、開始日の6時からです。
生まれたら:出生届
| 手続き | いつまで | どこへ | 持ち物 |
|---|---|---|---|
| 出生届 | 生まれた日を含めて14日以内(国外で生まれたときは3か月以内) | 出生地、父母の本籍地、届出人の所在地(里帰り先を含む)。前橋市では本庁舎1階市民課8番窓口、大胡・宮城・粕川・富士見・城南の各支所 | 出生届(出生証明書は医師か助産師が記入)、母子健康手帳 |
- 窓口の受付は9時〜17時です。土日祝日・年末年始・平日の時間外は、市役所本庁舎の当直室(庁舎西側入口の「夜間受付」)で預かります
- 時間外に出したときは、あとで母子健康手帳を持って窓口へ行き、出生届出済証明を受けます
- 届書を持っていくのは代理の人でもかまいません
- 児童手当と福祉医療の申請は別に要ります
- 出生届を出すと、1週間ほどで「お子さんの健康に関する書類」が届きます。中の出生連絡票(アンケート)を返送します
- 予防接種の予診票つづりと名前シールは、出生届の1〜2週間後に届きます
出産後のサポート
こんにちは赤ちゃん事業・新生児訪問:生後4か月までの子がいるすべての家庭を保健師や助産師が訪ねます。第1子全員と、第2子以降で希望した人には助産師から電話があります。助産師の訪問は生後60日未満が対象で、早めに来てほしいときはこども支援課に連絡します。訪問のときに、妊婦支援給付金(2回目)の申請用紙と絵本引換券を受け取ります。
新生児聴覚検査:1人1回まで、3,000円が上限です。受診票を出して、出産後の入院中に受けます。
1か月児健診:生後27日を超え6週未満の子が対象で、1回6,000円が上限です。受診票は出生届のあとに郵送されます。
産婦健診:産後約2週間と約1か月の2回で、1回5,000円が上限です。受診票は群馬県内の医療機関で使えます。出産した医療機関で受けられないときは、市のページの医療機関の一覧(2026年4月1日現在 8か所)で、予約して受けます。
産後ケア:前橋市に住民登録がある、出産後1年未満の母子が対象です。
| 利用型 | 時間 | 利用料 |
|---|---|---|
| ショートステイ(宿泊) | 入所 9〜10時、退所 翌16〜17時(4食付き) | 1泊2日5,000円(以降1日ごとに2,500円追加) |
| デイサービス(日帰り) | 入所 9〜10時、退所 16〜17時(昼食付き) | 1日1,600円 |
| アウトリーチ(こども支援課の助産師が訪問) | 1回3時間ほど | 無料 |
- 回数は3つ合わせて7日間、多胎は12日間です
- 市民税非課税世帯・生活保護世帯は自己負担がありません(証明書の提示が要ります)
- 実施機関ごとに、利用できる子の月齢のめやすが違います(生後3か月未満、4か月未満、8か月未満、1年未満)
- 申請は産後からで、妊娠中はできません。まずこども支援課(027-212-8337)に電話し、申請書か電子申請を出します。日程は市が実施機関と調整します
産前産後ヘルパー:妊娠中から生後1年未満で、家族や親族の支援が受けられない人が対象です(審査があります。流産・死産も含みます)。1回原則60分以内で500円、60回以内、原則週3回以内です。生活保護世帯と市民税非課税世帯は無料です。食事の準備、洗濯、掃除、買い物などを手伝います。赤ちゃんに直接触れる世話はしません。保健センター2階で申請するので、先に電話(027-212-8337)で来所日を決めます。
流産・死産を経験した人へ:こども家庭センター(027-220-5710)で助産師や保健師が相談を受けます。産婦健診の助成や妊婦のための支援給付も対象です。
乳幼児健診
| 健診 | 受ける時期 | 場所 |
|---|---|---|
| 1か月児 | 生後27日を超え6週未満 | 群馬県内の医療機関(6,000円まで助成) |
| 3か月児 先天性股関節脱臼 | 3〜4か月 | 市内の指定の整形外科(無料) |
| 3〜4か月児 | 満3か月〜4か月 | 市内の指定の医療機関(無料) |
| 9〜10か月児 | 満9か月〜10か月 | 市内の指定の医療機関(無料) |
| 1歳6か月児 | 1歳6か月〜2歳未満 | 保健センター1階 |
| 2歳児歯科 | 2歳6か月(生年月日により2歳5か月)〜3歳未満 | 保健センター1階(完全予約制、水曜) |
| 3歳児 | 3歳6か月〜4歳未満 | 保健センター1階 |
| 5歳児 | 年度内に5歳になる年中児 | 園を通じて質問票を配布。結果や希望に応じて保健センターで個別相談 |
1か月児
- 受ける時期
- 生後27日を超え6週未満
- 場所
- 群馬県内の医療機関(6,000円まで助成)
3か月児 先天性股関節脱臼
- 受ける時期
- 3〜4か月
- 場所
- 市内の指定の整形外科(無料)
3〜4か月児
- 受ける時期
- 満3か月〜4か月
- 場所
- 市内の指定の医療機関(無料)
9〜10か月児
- 受ける時期
- 満9か月〜10か月
- 場所
- 市内の指定の医療機関(無料)
1歳6か月児
- 受ける時期
- 1歳6か月〜2歳未満
- 場所
- 保健センター1階
2歳児歯科
- 受ける時期
- 2歳6か月(生年月日により2歳5か月)〜3歳未満
- 場所
- 保健センター1階(完全予約制、水曜)
3歳児
- 受ける時期
- 3歳6か月〜4歳未満
- 場所
- 保健センター1階
5歳児
- 受ける時期
- 年度内に5歳になる年中児
- 場所
- 園を通じて質問票を配布。結果や希望に応じて保健センターで個別相談
- 受診票は、出生時・転入時に届く「お子さんの健康に関する書類」に入っています
- 個別健診は2度受けられません。2度目以降は全額自己負担です
- 1歳6か月児と3歳児は、受診月の前月までに問診票などが届きます。指定の日時以外は受けられないので、都合が悪いときは連絡します(027-220-5703)
- 2歳児歯科は電子申請か電話で予約します。2027年1月の健診日(1月6日・13日)は10月1日から、2月(2月3日・10日)は11月1日から、3月(3月3日・10日)は12月1日から予約できます。予約開始日が土日祝日のときの電話予約は翌開庁日からです
- 3歳児健診の前に、家庭で視力と聴力の検査をします
予防接種
定期接種は対象の年齢と期間の中で受けると公費負担です。期間を過ぎると任意接種になり、自費です。市内の医療機関で受けるときは、予診票に名前シールを貼って使います。
市の助成がある任意接種もあります。
| 種類 | 助成 | 対象 |
|---|---|---|
| 小児おたふくかぜ | 全額(1人1回) | 1歳〜4歳未満 |
| 季節性インフルエンザ | 1回2,000円(1人2回まで) | その年度に1歳の子 |
任意接種の助成は、市内の医療機関で受けたときだけです。
群馬県内の市外の医療機関:「相互乗り入れ」の医療機関なら、前橋市の予診票で受けられます。
里帰りなどで群馬県外で受けるときは、接種の前に「予防接種実施依頼書」の申請が要ります。
- 受ける医療機関と、その市区町村の予防接種の担当に確かめます
- 前橋市に依頼書の交付を電子申請します(郵送・ファクスも可)。発行に10営業日かかるので、初回の接種日は申請から2週間後以降にします
- 依頼書を持って受け、費用をいったん全額払います
- 接種から1か月以内に、予診票、領収書の原本、請求書などを保健予防課に出します
依頼書の交付前に受けた接種は助成の対象外です。助成には市が決めたワクチンごとの上限額があります。問い合わせ:保健予防課 予防接種係(027-212-3707)。
困ったときの相談先
| 相談先 | 内容 | 連絡先 |
|---|---|---|
| こども家庭センター(こども支援課内) | 妊娠・出産・子育ての総合相談。助産師、保健師、栄養士、歯科衛生士、保育士がいる | 027-220-5710(平日9時〜17時) |
| 電話・窓口の健康相談 | 妊産婦と乳幼児の健康、育児 | 027-220-5703、027-220-5704、027-212-8337 |
| にこにこ健康相談 | 月1回火曜に保健センター1階で。予約制。身長・体重の計測だけでも使える | 2026年度の残りは11月10日、12月8日、2027年1月5日、2月2日、3月2日 |
| 子育て・女性健康支援センター | 助産師の電話相談(月・水・金の13時〜16時) | 027-289-4339 |
遊びに行ける場所や地域の相談先は、施設のページにまとめています。
かかわるお金
しくみの説明は、姉妹サイト「文鳥FPの取りこぼしゼロ手帳」にまとめています。
前橋市のほかの項目
出典
- 妊娠の届出・母子健康手帳の交付(前橋市)(2026年11月1日 確認)
- 妊婦健康診査費の助成について(前橋市)(2026年11月1日 確認)
- 妊婦健康診査・産婦健康診査・新生児聴覚検査・1か月児健康診査の県外受診について(前橋市)(2026年11月1日 確認)
- 費用助成のお知らせ(群馬県以外の医療機関等をご利用になる方へ)(前橋市)(2026年11月1日 確認)
- 低所得妊婦の初回産科受診料支援事業(前橋市)(2026年11月1日 確認)
- 前橋市妊婦歯科健康診査(前橋市)(2026年11月1日 確認)
- 妊婦等包括相談支援事業について(前橋市)(2026年11月1日 確認)
- ハローベビークラス(前橋市)(2026年11月1日 確認)
- RSウイルス感染症定期予防接種(妊婦対象)(前橋市)(2026年11月1日 確認)
- 出生届(前橋市)(2026年11月1日 確認)
- 戸籍の届出(前橋市)(2026年11月1日 確認)
- 土日祝日・年末年始・業務時間外等の戸籍届出(前橋市)(2026年11月1日 確認)
- 妊産婦・新生児訪問指導(前橋市)(2026年11月1日 確認)
- こんにちは赤ちゃん事業(前橋市)(2026年11月1日 確認)
- 産婦健康診査費の助成について(前橋市)(2026年11月1日 確認)
- 新生児聴覚検査費用助成のお知らせ(前橋市)(2026年11月1日 確認)
- 前橋市産後ケア事業(前橋市)(2026年11月1日 確認)
- 前橋市産前産後ヘルパー派遣事業(前橋市)(2026年11月1日 確認)
- 乳幼児の健診一覧(前橋市)(2026年11月1日 確認)
- 1か月児健康診査(前橋市)(2026年11月1日 確認)
- 1歳6か月児健康診査(前橋市)(2026年11月1日 確認)
- 3歳児健康診査(前橋市)(2026年11月1日 確認)
- 5歳児健康診査(前橋市)(2026年11月1日 確認)
- こどもの予防接種(前橋市)(2026年11月1日 確認)
- 前橋市以外の医療機関で接種を受ける場合(前橋市)(2026年11月1日 確認)
- 妊娠・出産・子育てに関するご相談(前橋市)(2026年11月1日 確認)
- 妊産婦・乳幼児健康相談(前橋市)(2026年11月1日 確認)