このページのまとめ
- 妊娠の届出は保健センターと分室の計6か所で受け付け、2026年10月から土曜日の交付はなくなり、窓口は平日9時から17時までです。
- 妊婦健診は14回分、合計121,000円を上限に助成され、助成券は母子健康手帳にとじ込まれています。
- 兵庫県外などで助成券が使えなかった健診は、出産後5か月以内に保健センターで払い戻しを申請します。
- 産後ケアは宿泊が1日5,000円、通所・訪問が1時間500円(市民税課税世帯)で、利用の前に申請が要ります。
- 3歳児健診は満3歳6か月からで、4か月児と10か月児の健診は受診期間を過ぎると有料になります。
姫路市の健診・申込みの予定表
出典:姫路市の乳幼児健診・保育の申込みのページ(2026年10月31日確認)。日付は誕生日から数えた目安です。予約や受付の日程は、市の案内で確かめてください。
このページの内容(9)
窓口は保健センターと分室の6か所
姫路市では、母子健康手帳の交付を、保健センターと分室の計6か所で受け付けています。妊娠や子育ての相談も同じ窓口でできます。
| 窓口 | 所在地 | 電話 |
|---|---|---|
| 中央保健センター(1階申請受付窓口) | 坂田町3番地 | 079-289-1654 |
| 中央保健センター北分室(北保健福祉サービスセンター) | 砥堀428番地 | 079-265-3075 |
| 中央保健センター安富分室(安富保健福祉サービスセンター) | 安富町安志1151番地 | 0790-66-2921 |
| 南保健センター | 飾磨区細江2655番地 | 079-235-0320 |
| 南保健センター家島分室(家島保健福祉サービスセンター) | 家島町宮2169番地 | 079-325-1428 |
| 西保健センター | 広畑区正門通三丁目2番地2 | 079-236-1473 |
中央保健センター(1階申請受付窓口)
- 所在地
- 坂田町3番地
中央保健センター北分室(北保健福祉サービスセンター)
- 所在地
- 砥堀428番地
中央保健センター安富分室(安富保健福祉サービスセンター)
- 所在地
- 安富町安志1151番地
南保健センター
- 所在地
- 飾磨区細江2655番地
南保健センター家島分室(家島保健福祉サービスセンター)
- 所在地
- 家島町宮2169番地
西保健センター
- 所在地
- 広畑区正門通三丁目2番地2
- 交付の時間はどの窓口も平日9時〜17時です(祝日、12月29日〜1月3日を除く)
- 南保健センターの土曜日の交付は、2026年9月末で終わりました
- 担当の保健センターは小学校区で決まっています。産後ケアの申請などで必要になるため、市のページで確かめておきます
妊娠がわかったら:妊娠の届出と母子健康手帳
産婦人科で妊娠の確定診断を受けたら、できるだけ早い時期に妊娠届出書を出します。保健師などが制度の案内や相談を受けるため、市はできるだけ妊婦本人が来るよう案内しています。
- 妊婦本人が来るときの持ち物:妊娠届出書(紙で受け付けるときだけ。当日窓口でも書ける)、個人番号確認書類、身元確認書類(マイナンバーカードなら1枚で両方を兼ねる)
- 代理の人が届け出るとき:妊婦本人の委任状欄を書いた妊娠届出書、妊婦本人の個人番号確認書類、代理の人の身元確認書類
- 受け取るもの:母子健康手帳、助成券セット、予防接種手帳、マタニティマーク入りキーホルダー
- 窓口で出すと、母子健康手帳はその日のうちに受け取れます
電子申請で先に届け出る方法もあります。申請した日が交付日となり、その日から助成券を使えます。手帳は申請日の翌々日以降の開庁日に、窓口へ受け取りに行きます。
窓口に行くのが難しいときは、電子申請とオンライン面接で、手帳を郵送で受け取れます。平日の開庁時間に本人も代理の人も来られない人が対象です。レターパックを自分で用意して2週間以内に保健センターへ送ります(1か月以内に届かないと申請は無効)。面接のあと約1週間で届きます。
ほかの市町村から引っ越してきたときは、前の市区町村の助成券は使えません。転入届を出してから、保健センターか分室で母子健康手帳を見せて、姫路市の助成券を申請します。保健師の健康相談も受けられます。
妊婦健診:14回・上限121,000円
助成券は母子健康手帳にとじ込まれています。
| 助成券(1回の上限額) | 回数 |
|---|---|
| 22,500円 | 1回 |
| 13,000円 | 1回 |
| 10,000円 | 2回 |
| 8,000円 | 1回 |
| 6,000円 | 9回 |
| 子宮頸がん検診 3,500円 | 1回 |
| 多胎妊婦健診 5,000円(多胎の人だけ) | 3回(計15,000円) |
市の案内では、合計14回、121,000円が上限です。15回目以降を追加で助成する案内は、市のページにはありません(2026年10月31日確認)。
- 1回の健診で使える妊婦健診の助成券は1枚です。子宮頸がん検診と多胎妊婦健診の助成券は、妊婦健診の助成券と一緒にしか使えません
- 助成の対象は健診の費用だけで、医療保険が使われる分は対象外です。上限を超えた分は自分で払います
- 助成券が余っても現金には換えられません。姫路市から引っ越すと使えません
- 助成券を紛失したら、保健センターか分室で再発行を申請できます(すでに使った券の番号・利用日・医療機関名を書く欄があります)
- 使える医療機関は、市の助成券が使用できる医療機関のページに載っています(2026年9月1日現在)。このページにない医療機関でも使える場合があるので、保健所健康課(079-289-1641)で確かめられます
里帰りなどで助成券が使えなかったとき(払い戻し)
助産所、兵庫県内の一部の医療機関、県外の医療機関では助成券が使えません。払った健診費は、あとで申請して払い戻しを受けます。
- 期限:出産後5か月以内(5か月になる日まで。例:1月1日に出産したら6月1日まで)
- 出す書類:助成券(氏名・生年月日・住所を書く)、母子健康手帳、領収書の原本(写しは不可)、妊産婦本人名義の預金通帳(旧姓は不可。新生児聴覚検査と1か月児健診は保護者名義でも可)、印鑑
- 出す場所:保健センターか分室
助成券が使える医療機関で出し忘れた分は、払い戻しを受けられません。 産婦健診、新生児聴覚検査、1か月児健診も同じ手続きです。
妊娠中に受けられること
- 妊産婦タクシークーポン:1回の妊娠につき5,000円分のデジタルクーポンです。姫路市オンライン手続ポータルサイトから電子申請し、アプリ「commoney」で受け取ります。有効期限は、出産前に申請すると分娩予定日の1年後の前日が属する月の月末までです。使えるタクシー会社は市のページに載っています(問い合わせ:こども総務課 079-221-1521)
- 離島の妊産婦の交通費:家島町に住んでいる(里帰りを含む)妊産婦に、健診と出産のための船賃・運賃を助成します。出産後5か月以内に保健センターか分室で申請します。タクシーと自家用車は対象外です
- 妊産婦歯科健診(無料):妊娠中から出産後1年3か月までに1回、市内の指定歯科医療機関で受けられます。予約して、受診券と母子健康手帳を持っていきます。市は妊娠16〜20週前後をすすめています
- RSウイルスの母子免疫ワクチン(無料):2026年4月から定期接種になり、自己負担はありません。姫路市に住民登録があり、妊娠28週から36週の妊婦が対象です。使えるのはアブリスボ筋注用だけです。予診票は母子健康手帳と一緒に渡されます。兵庫県外などで受けると、あとから一部が還付される形になり、前もって申請が要ります
- 小児科医との妊娠中の相談(無料):母子健康手帳についている受診票を使って、生まれる前から小児科医に育児の相談ができます。流れは「産婦人科に受診票を出す→紹介状を受け取る→小児科を予約する」です
- 産前サポート:ファミリーサポートセンターの提供会員が、掃除や調理などの家事を手伝います。妊娠中から出産後6か月未満で、体調不良や支援者の不在で困っている人が対象です。1回2時間以内、1時間1,000円(平日の早朝・夜間と土日祝は1,100円)で、会員登録が要ります
市が開く両親学級の案内は、今回の確認では見つかりませんでした。出産する医療機関の教室や、下の相談窓口で確かめてください。
生まれたら:出生届と出生連絡票
| 手続き | いつまで | どこへ | 持ち物 |
|---|---|---|---|
| 出生届 | 生まれた日を含めて14日以内 | 出生地・本籍地・届出人の所在地の市区町村。姫路市では住民窓口センター・支所・地域事務所・駅前市役所・出張所・サービスセンター | 出生届書(出生証明書と一体のもの)、母子健康手帳、国民健康保険証(加入者のみ) |
| 出生連絡票 | 出生届と同時 | 出生届の窓口。姫路市以外に出生届を出す人などは電子申請 | 母子健康手帳についている連絡票 |
- 受付時間は、多くの窓口が平日9時〜17時です
- 駅前市役所は、毎月第3土曜日と12月31日〜1月3日を除く毎日、10時〜19時に受け付けています
- 飾磨支所は、第3土曜日と12月31日〜1月3日を除く毎日開いていて、2026年10月1日からの開所時間は10時〜18時です(市の出生届のページには9時からと残っていますが、支所のページの案内で載せています)
- それ以外の時間は、市役所南玄関の守衛室で預かります(平日は17時から翌朝9時まで、土日祝は24時間)。関連する申請は改めて開庁日に行います。夜間・閉庁日の届の証明(母子健康手帳を含む)は、住民窓口センターの翌営業日以降です
- 休日や夜間に出すときは、必要な書類を前もって問い合わせるよう、市が案内しています
- 出生届と同時に申請すると、赤ちゃんのマイナンバーカードが優先して発行されます。親子が窓口に行かなくても申請できます
同時に要る手続きの問い合わせ先は、児童手当がこども支援課(079-221-2312)、乳幼児等医療費が地域福祉課(079-221-2307)、出産育児一時金(国民健康保険の人)が国民健康保険課(079-221-2345)です。
出産後のサポート
こんにちは赤ちゃん事業(無料):生後4か月までの赤ちゃんがいる家庭を保健師などが訪ね、身体計測や子育ての相談を受けます。2026年10月1日以降に訪問を受けた人には、1万円相当の育児用品に換えられるギフトカードが渡されます。訪問を受けた時点で姫路市に住民登録があることが条件です。ほかの市町村から姫路市に里帰りしている人は、担当校区の保健センターに連絡します。
生まれてすぐの検査
- 新生児聴覚検査:(A)ABR検査は5,500円、OAE検査は2,000円を上限に、どちらか1回分を助成します。生後2か月(3か月になる前日)までの検査が対象です。検査費用が分娩費に含まれ、自己負担が発生しないときは対象外です
産婦健診:産後2週間ごろと1か月ごろの2回、1回5,000円を上限に助成します。使えるのは産後8週未満(7週6日まで)です。こころの健康チェック票を前日か当日に書いて持っていきます。流産・死産の人も使えます。
1か月児健診:1回4,000円を上限に助成します。助成券の有効期限は生後2か月になる前日までです。
産後ケア:出産後1年以内のお母さんと1歳になる前日までの赤ちゃんが、実施機関で心身のケアや授乳の支援、育児の相談を受けられます。死産・流産の人も使えます。赤ちゃんの預かりではなく、医療行為が要る人は使えません。
| サービス | 市民税課税世帯 | 非課税・生活保護世帯 | 使える量 |
|---|---|---|---|
| 宿泊 | 1日5,000円 | 1日1,000円 | 7日以内(多胎は10日以内) |
| 通所・訪問 | 1時間500円 | 0円 | 合わせて21時間以内(多胎は30時間以内) |
- 利用の前に申請が要ります。 電子申請か、担当の保健センター・分室の窓口で申請します。申請した日から利用でき、利用券は通常2週間ほどで届きます
- 妊娠中に申請すると「承認通知」が届き、利用券は出産後に発行されます。出産したら、担当の保健センターかみらいえに連絡します
- 実施機関には「市町が委託する産後ケア事業を利用したい」と伝えて直接予約します。兵庫県の産後ケア事業に登録している機関で使えます。一覧は兵庫県のページにあります
- 兵庫県外で使うときは、いったん払ってあとで申請する償還払いです
- 宿泊は入所日と退所日をそれぞれ1日と数えます。別に費用やキャンセル料がかかることがあるので、予約のときに確かめます
- 追加の利用は、事前に実施機関と担当の保健センターに相談が要ります(宿泊型と通所・訪問型でそれぞれ1回まで)
産後サポート:出産後6か月未満の家事や育児の手伝いです。条件と料金は上の産前サポートと同じです。
育休のあとに保育園を使う人は、申込みの時期と緊急枠を保育園のページで確かめておきます。
乳幼児健診
| 健診・相談 | 時期 | 場所 | 費用 |
|---|---|---|---|
| 4か月児 | 満4か月から満5か月になる前日まで | 乳児健診を行う医療機関 | 無料(期間を過ぎると有料) |
| 7か月児の健康相談 | 満7か月から満10か月になるまで | 市内7か所 | 無料 |
| 10か月児 | 満10か月から満11か月になる前日まで | 乳児健診を行う医療機関 | 無料(期間を過ぎると有料) |
| 1歳6か月児 | 満1歳6か月から満2歳になるまで | 市内7か所 | 無料 |
| 3歳児 | 満3歳6か月から満4歳になるまで | 市内7か所 | 無料 |
4か月児
- 時期
- 満4か月から満5か月になる前日まで
- 場所
- 乳児健診を行う医療機関
- 費用
- 無料(期間を過ぎると有料)
7か月児の健康相談
- 時期
- 満7か月から満10か月になるまで
- 場所
- 市内7か所
- 費用
- 無料
10か月児
- 時期
- 満10か月から満11か月になる前日まで
- 場所
- 乳児健診を行う医療機関
- 費用
- 無料(期間を過ぎると有料)
1歳6か月児
- 時期
- 満1歳6か月から満2歳になるまで
- 場所
- 市内7か所
- 費用
- 無料
3歳児
- 時期
- 満3歳6か月から満4歳になるまで
- 場所
- 市内7か所
- 費用
- 無料
- 4か月児と10か月児は、それぞれの月齢になるまでに案内が届きます。医療機関の名簿は市のページにあり、かかりつけの人だけを受ける医療機関や、健診日が決まっている医療機関もあります
- 7か月児・1歳6か月児・3歳児は、約1か月前に案内が届きます。場所と日にちは生年月日と小学校区で決まり、日程の変更は案内が届いてから電子申請で行います
- 問診票は子育て応援アプリ「ひめっこ手帳」で作れます。当日は紙の母子健康手帳も持っていきます
- 3歳児健診には眼科検査と尿検査があります
- 当日の午前10時(7か月児の相談は午前7時)に、姫路市に大雨・暴風などの警報が出ていると中止です。2026年10月31日の確認では、中止中の健診はありません
5歳児健診:2026年度はモデル事業で、2021年4月2日〜2022年4月1日生まれの子から無作為に選んだ500人が対象です。全員が受ける健診ではありません。アンケートの結果をふまえて、必要な子が集団健診を受けます。対象でなくても、お子さんの発達の相談はみらいえの相談室などでできます。
予防接種
母子健康手帳と一緒に渡される「予防接種手帳&子育て手帳」に予診票が入っています。予防接種券(シール)は、出生届の約2か月後に保健所から世帯主あてに郵送されます。
- 予診票の決められた位置に、番号と色を合わせてシールを貼り、医療機関に母子健康手帳と一緒に出します。シールのない予診票では受けられません
- 2025年1月から、デジタル予診票も使えます
- 転入した人やシールをなくした人は、電子申請(届くまで10日程度)か保健センターの窓口(原則即日)で申請します
- たつの市・太子町・宍粟市の医療機関では、市内と同じように受けられます(デジタル予診票は使えません)
- それ以外の市外の医療機関で受けるときは、前もって申請が要ります
- 問い合わせ:保健所予防課(079-289-1721)
困ったときの相談先
| 相談先 | 内容 | 連絡先 |
|---|---|---|
| 保健センター・分室 | 妊娠・出産・子育て、子どもの成長や発達、体重測定。電話・面接・訪問 | 上の表の電話番号(平日9時〜17時) |
| こどもの未来健康支援センター「みらいえ」(日出町三丁目3番地) | 助産師・管理栄養士・心理士・歯科衛生士なども相談を受ける。授乳、予期しない妊娠、不妊・不育症、流産・死産、出生前検査の相談も | 079-263-7863(平日9時〜19時) |
| オンライン相談(みらいえ) | Zoomで1回30分、無料。相談日の2日前までに申込み(2026年11月は13日・26日、12月は10日・18日) | 市のページから申込み |
| すこやか子育てセンター | 0歳から就学前の子育ての悩み、園選びの情報 | 079-223-5640(平日9時〜17時) |
| 保健所健康課 | 健診の助成、こんにちは赤ちゃん事業 | 079-289-1641 |
| 保健所予防課 | 予防接種 | 079-289-1721 |
かかわるお金
しくみの説明は、姉妹サイト「文鳥FPの取りこぼしゼロ手帳」にまとめています。
姫路市のほかの項目
出典
- 妊娠届出書(母子健康手帳・予防接種手帳交付)(姫路市)(2026年10月31日 確認)
- 妊婦健康診査費助成事業(姫路市)(2026年10月31日 確認)
- 妊婦・産婦健康診査費・新生児聴覚検査費・1か月児健康診査費助成券が使用できる医療機関(姫路市)(2026年10月31日 確認)
- 妊婦健康診査・産婦健康診査・新生児聴覚検査・1か月児健康診査等に係る費用の払い戻し手続き(姫路市)(2026年10月31日 確認)
- 妊産婦タクシー利用料金の助成(姫路市)(2026年10月31日 確認)
- 離島妊産婦交通費の助成制度(姫路市)(2026年10月31日 確認)
- 親子歯科保健事業(妊産婦歯科健診・子どもの歯みがき相談)(姫路市)(2026年10月31日 確認)
- RSウイルス感染症定期予防接種(母子免疫ワクチン)(姫路市)(2026年10月31日 確認)
- 小児科医による妊娠中の育児相談(出生前小児保健指導)(姫路市)(2026年10月31日 確認)
- 赤ちゃんが生まれたら(出生届のご案内)(姫路市)(2026年10月31日 確認)
- 飾磨支所の開所時間と所在地(姫路市)(2026年10月31日 確認)
- 戸籍の届け出の窓口(姫路市)(2026年10月31日 確認)
- こんにちは赤ちゃん事業・出生連絡票(姫路市)(2026年10月31日 確認)
- 姫路市育児用品ギフト事業(令和8年10月1日以降に訪問を受けた方)(姫路市)(2026年10月31日 確認)
- 産婦健康診査費助成事業(姫路市)(2026年10月31日 確認)
- 新生児聴覚検査費助成事業(姫路市)(2026年10月31日 確認)
- 1か月児健康診査費助成事業(姫路市)(2026年10月31日 確認)
- 産後ケア事業(姫路市)(2026年10月31日 確認)
- 産前・産後サポート事業(姫路市)(2026年10月31日 確認)
- 4か月児健康診査(姫路市)(2026年10月31日 確認)
- 7か月児の健康相談(姫路市)(2026年10月31日 確認)
- 10か月児健康診査(姫路市)(2026年10月31日 確認)
- 1歳6か月児健康診査(姫路市)(2026年10月31日 確認)
- 3歳児健康診査(姫路市)(2026年10月31日 確認)
- 5歳児健康診査モデル事業(姫路市)(2026年10月31日 確認)
- 乳幼児相談・健康診査の中止情報(集団実施分)(姫路市)(2026年10月31日 確認)
- 子どもの予防接種(姫路市)(2026年10月31日 確認)
- 姫路市外の医療機関で定期予防接種を受ける場合(姫路市)(2026年10月31日 確認)
- 妊娠、出産、子育てに関する相談(姫路市)(2026年10月31日 確認)
- オンラインで相談 妊娠・出産・子育ての困りごと(姫路市)(2026年10月31日 確認)