浜松市の保育園・幼稚園|2027年度の申込み・基準点と調整点・一時預かり・病児保育

確認日 2026年10月31日

4月入園 二次受付の締切1/292027年。一次は10/15で終了。郵送・消印有効
月150時間以上の基準点20点父母で違うときは低いほうの点数
保留児童309人待機児童は0人・2026年4月1日

このページのまとめ

  • 2027年4月入園の二次受付は2027年1月25日(月)から29日(金)までです(一次は10月15日で終了)。一次の人の希望園の変更は11月30日(月)から12月2日(水)に電話で受け付けます。
  • 申込みは郵送だけで、2026年12月の途中入園の書類は11月5日(木)の消印まで受け付けます。
  • 選考は基準点と調整点の合計で比べます。基準点は父母を足さず、父母で違うときは低いほうの点数を使います。
  • 「育児休業の延長も許容できる」を選ぶと、利用調整基準点は0点として選考されます。
  • 2026年4月1日の待機児童は0人で、保留児童は309人でした。市は、年度の途中には待機児童が発生していると案内しています。
さわって試せる

浜松市の保育園 点数シミュレーター

父母のうち基準点の低い方に、調整点を足します。入園選考の点数の目安を出します。

世帯の点数の目安—

※「育児休業の延長も許容できる」を選ぶと、利用調整基準点は0点として選考されます。この道具には入れていません。

※転園の申込みは、基準点に0.8を掛けた点数(小数点以下四捨五入)です。この道具は新規の申込みの点数を出します。

※父母とも働いているときの就労日数は、少ないほうの日数を使います。ひとり親の人は、保護者1と保護者2に同じ状況を選んでください。

※同じ点数のときは、基準点や事由の順位、きょうだいの状況などで順位が決まります。点数で入園が決まるわけではありません。

※基準点と調整点は、あてはまる家庭の多い項目だけを載せています。すべての項目は出典の基準表で確かめてください。

出典:浜松市「令和9年度 認可保育施設 利用調整基準表」

このページの内容(10)
  1. 2027年度(2027年4月)入園の申込み
  2. 預けられる時間:保育標準時間と保育短時間
  3. 入園選考のしくみ(利用調整基準)
  4. 浜松市の保育の状況
  5. 在園していない子を預ける
  6. 子どもが病気のとき(病児・病後児保育)
  7. 休日保育・土曜の保育
  8. 幼稚園(1号認定)
  9. 入園したあとの届け出と決まり
  10. 保育料

2027年度(2027年4月)入園の申込み

浜松市の2027年4月入園の流れ。2026年10月1日から15日が一次受付で終了、11月27日に募集人数の確定値と申込状況を公表、11月30日から12月2日が希望園の変更、2027年1月8日に一次の結果を発送、1月25日から29日が二次受付、2月25日に二次の結果を発送
出典:浜松市「令和9年度 認可保育施設利用案内」、ぴっぴ「認可保育施設の新年度(4月)入園の申込み」をもとに作成
項目内容
一次受付2026年10月1日(木)〜10月15日(木)。受付は終わりました
募集人数の確定値・申込状況の公表2026年11月27日(金)13時ごろ、ぴっぴで公表
希望園の変更(一次)2026年11月30日(月)〜12月2日(水)8時30分〜17時15分。電話のみ(053-457-2833)、1人1回
一次の結果2027年1月8日(金)に発送。届くのは翌日以降
二次受付2027年1月25日(月)〜1月29日(金)。締切日当日の消印有効
二次の結果2027年2月25日(木)に発送
申込み方法郵送だけです。書類は各こども家庭センターと保育相談センターで受け取り、保育相談センターへ郵送します。こども家庭センターでは受け付けません
希望できる施設の数第1希望から第7希望まで
  • 先着順ではありません。早く出しても有利にはなりません
  • 第1希望だけを書いた人と複数書いた人に、選考上の優劣はありません(よくある質問)
  • 一次で保留になった人は、そのまま二次選考の対象です。二次受付の期間に希望園の変更もできます。二次から新しく申し込んだ人は、希望園の変更はできません
  • 4月入園だけは、出産予定日が2027年2月3日までなら生まれる前に申し込めます。妊娠中の手続きは妊娠・出産のページにまとめています
  • 未就学のきょうだいが園や認可外保育施設などに通っていないときは、すべての子の申込みが要ります
  • 内定を辞退すると、2028年3月までの選考で10点下がります。希望園には通える施設を書きます
  • 保留のときの申込みは、求職活動や妊娠・出産などを除き、2028年3月の入園選考まで続きます

2026年度の途中で入園するとき

入園は毎月1日からで、入園したい月ごとに受付期間があります(締切日当日の消印有効)。

入園したい月書類の受付期間希望園の変更(電話)
2026年12月10月20日(火)〜11月5日(木)11月11日(水)〜12日(木)
2027年1月11月20日(金)〜12月3日(木)12月10日(木)〜11日(金)
2027年2月12月21日(月)〜2027年1月6日(水)1月12日(火)〜13日(水)
2027年3月2027年1月20日(水)〜2月3日(水)2月9日(火)〜10日(水)
  • 2026年12月

    書類の受付期間
    10月20日(火)〜11月5日(木)
    希望園の変更(電話)
    11月11日(水)〜12日(木)
  • 2027年1月

    書類の受付期間
    11月20日(金)〜12月3日(木)
    希望園の変更(電話)
    12月10日(木)〜11日(金)
  • 2027年2月

    書類の受付期間
    12月21日(月)〜2027年1月6日(水)
    希望園の変更(電話)
    1月12日(火)〜13日(水)
  • 2027年3月

    書類の受付期間
    2027年1月20日(水)〜2月3日(水)
    希望園の変更(電話)
    2月9日(火)〜10日(水)

募集人数は毎月1日の13時ごろに公表されます(1日が閉庁日なら翌開庁日)。内定した人には、入園する月の前の月の18日前後に電話で連絡があります。

出す書類

全員が出すもの:郵送申込用チェックリスト、教育・保育給付認定申請書兼利用申込書、利用申込補助票①②、マイナンバー記入用紙と本人確認書類。これらに不足や不備があると、申込み自体が無効になる場合があります。

このほか、保育が必要なことを示す書類を父・母それぞれ1つ以上出します。

保育が必要な理由主な書類
勤めている・自営・内職(内定を含む)就労証明書(自営の人は自分で記入)
求職活動・起業準備申立書兼誓約書
妊娠・出産親子健康手帳の写し(表紙と分娩予定日のページ)
入院・療養診断書
障がい手帳の写し
親族の介護・看護診断書(要介護認定通知などでも可)
就学在学証明書または合格通知書の写しと、カリキュラムの写しなど

提出した書類は返却されません。写しを取っておきます。育児休業の延長の手続きで、勤務先やハローワークから写しを求められる場合があり、市は写しを渡せないと案内しています。

転職の予定があるときは、利用を希望する月以降に勤める会社の就労証明書を出します。

預けられる時間:保育標準時間と保育短時間

区分1日に利用できる時間主な目安
保育標準時間最長11時間月120時間以上の就労・介護・就学
保育短時間最長8時間月120時間未満の就労など、求職活動
  • 保育が必要な就労と認められるのは月64時間以上です
  • 父母のどちらかが月120時間以上と確認できないときは、原則として保育短時間です
  • 通勤・送迎の距離やシフト制の時差勤務で保育短時間では難しいときは、あらかじめ保育標準時間として申請できます
  • 求職活動の認定は効力発生日から90日を経過する日の月末までで、入園後90日以内に月64時間以上の就労証明書を出します。出さず、ほかの理由にもあたらないと退園です
  • 妊娠・出産の認定は、産前8週の月の1日から、出産日から8週間を経過する日の翌日の月末までです(個別の状況で産後6か月まで延長できる場合あり)。終わると退園で、続けたいときは生まれた子とともにあらためて申し込み、選考を受けます

入園選考のしくみ(利用調整基準)

利用調整基準点 = 基準点 + 調整点

点数の高い順に内定します。基準点は父母の合計ではありません。父母で違うときは、低いほうの点数を使います。

基準点

浜松市の基準点の横棒グラフ。月150時間以上20点、月120時間以上19点、月100時間以上18点、月80時間以上17点、月64時間以上16点、内職13点、求職活動12点
出典:浜松市「令和9年度 認可保育施設 利用調整基準表」をもとに作成
保護者の状況基準点
外勤・居宅内外の自営・農業など:月150時間以上20
同:月120時間以上19
同:月100時間以上18
同:月80時間以上17
同:月64時間以上16
内職13
求職活動12
妊娠・出産(出産予定月の前後2か月を含む計5か月以内)14
1か月以上の入院(見込みを含む)20
自宅療養1か月以上:安静が要り日常生活に支障がある16
自宅療養1か月以上:そのほか通院加療が要る14
障がい:身体1〜2級・精神1〜2級・聴覚2〜3級・療育A20
障がい:身体3級・精神3級・聴覚4級・療育B18
障がい:身体4級16
親族の介護・看護:身体1〜2級・療育A・要介護5〜418
親族の介護・看護:身体3級・療育B・要介護3〜217
親族の介護・看護:そのほか15
災害の復旧20
就学(内定を含む)18
不存在(死亡・行方不明など)20
児童虐待・DV20
  • 同じ保護者が複数にあてはまるときは、高いほうを使います
  • 転園の申込みは、基準点に0.8を掛けた点数(小数点以下四捨五入)です。新規の人が優先されます
  • 育児短時間勤務をするときは、雇用契約上の勤務時間で選考します(よくある質問)
  • 申込締切日までに添付書類がそろわないと、選考の対象外です

在園児の下の子

上の子が認可保育施設に通っている間に生まれた下の子は、原則1歳までに上の子と同じ施設へ入るなら優先して入園できます。下の子が入園する月の中に、父母とも復職します(勤務先の都合で月初の復職なら翌月1日まで)。職員の配置などの事情があるときは最長1歳6か月まで適用されます。小規模保育と事業所内保育は、定員に空きがあるときだけです。

優先入園を使わずに家庭で保育した下の子は、2点が加わります。

調整点(主なもの)

項目調整点
ひとり親:親族が同じ住所にいない+5
ひとり親:親族が同じ住所にいる+3
父母の1か月の就労日数:月20日以上+3
同:月16日以上20日未満+2
同:月12日以上16日未満+1
単身赴任:国外/国内(祖父母などが同居していない)+2/+1
市内の保育施設・幼稚園で働く(保育士・保育教諭・幼稚園教諭・園務員。転園を除く)+4
認証保育所・企業主導型保育・認可外保育施設に常に預けている+2
市外の親族に預けている+1
同時に申し込む子:3人以上/2人+2/+1
下の子の出産などで退園した子の再入園+7
6か月以上待機している(6か月ごとに1点、最長2年)+2〜5
育児休業を取って復職する+3
通信制の就学−5
内定の辞退など−10
市外に住んでいる(転入の書類を出せないとき −3)−10

父母とも働いているときの就労日数は、少ないほうの日数を使います。

「育児休業の延長も許容できる」を選ぶと

希望の園に入れないときに育児休業の延長も許容できる、を選ぶと、利用調整基準点は0点として選考されます。市の案内では、これは優先順位を下げる希望で、保留になることを約束するものではなく、内定する場合もあるとしています。

途中で戻したいときは、追加提出書類の受付期間内に「育児休業の延長に伴う入園選考順位に関する変更届」を出します。

同じ点数で並んだとき

段階比べること
1基準点が高い
2基準点が同じなら事由の順位(災害→不存在→虐待・DV→疾病・負傷→障がい→居宅内外労働→介護・看護→就学→求職→妊娠・出産)
3ひとり親(親族が同じ住所にいない世帯が先)
4養育している小学3年生以下の子が多い
5利用者負担の階層が低い(同じなら算定の市民税額が低い)
6その施設の希望順位が高い
7家庭の状況を総合的に見て判断

浜松市の保育の状況

項目(各年4月1日)2026年2025年
申込児童15,061人15,163人
利用児童14,752人14,799人
保留児童309人364人
待機児童0人0人

市によると、待機児童は2021年から6年連続で0人です。利用児童は申込児童の97.9%です(当サイトの計算:14,752÷15,061)。

こども家庭庁の取りまとめ(2026年4月1日)で、保留の309人の内訳は次のとおりです。

内訳人数
特定の保育園などのみ希望している209人
育児休業中46人
企業主導型保育を利用34人
特例保育などを利用18人
地方単独事業を利用2人

同じ取りまとめの定員は、保育所5,630人、幼保連携型認定こども園10,500人、地域型保育1,425人で、合わせて17,555人です。

市は「4月1日時点の浜松市の待機児童は0人」としたうえで、年度の途中には待機児童が発生していると案内しています。年度末が近づくほど募集人数が減り、育児休業から復帰する人が増えるためです。毎月の選考は保留の子すべてを対象に行われます。

2027年度の施設数は、認定こども園96、保育所43、小規模保育59、事業所内保育10で、合わせて208です(当サイトの計算)。

在園していない子を預ける

預け先対象・使い方利用料(2026年度)
一時預かり(認定こども園・保育園など)園に通っていない子。就労・就学・求職・育児の負担の解消などは週3日以内、妊娠・出産と入院は週5日以内。利用したい日の前日までに施設へ直接申し込む。空きがなく断られることもある0〜2歳:4時間以上2,000円・4時間未満1,200円。3〜5歳:4時間以上800円・4時間未満500円+副食費200円。生活保護世帯・市民税非課税世帯・里親の子は申請で免除
こども誰でも通園生後6か月〜満3歳未満で、園に通っていない子。理由を問わず1回2時間、1か月に5回(最大10時間)まで。市内77施設。「つうえんポータル」で認定を申請し、初回は事前面談1回600円(給食などは実費)。生活保護世帯は600円減免、市町村民税所得割77,101円未満の世帯は400円減免
ファミリー・サポート・センター生後57日〜小学6年生。会員同士の助け合いで、原則として預かる人の自宅で。送迎も頼める。病児は対象外平日7時〜19時は1時間700円、それ以外は800円、土日祝などは100円増し。入会金・年会費は無料。車で走ると別に走行1kmあたり20円
子育て支援ひろばの一時預かり市内4か所。生後6か月から、3歳の誕生日のあとの最初の3月31日までの園に通っていない子で、そのひろばを使ったことがある子。理由は問わない。1日に連続4時間まで、1か月に3日まで(別のページでは「3回」と表記。ひろばで確かめてください)1時間600円
浜松こども館の託児室生後6か月〜3歳未満。最大3時間、要予約1時間600円

ファミリー・サポート・センターの問い合わせは053-457-2900(月〜金曜9時〜17時)です。

こども誰でも通園で、1回の時間や月の上限を超えて使うと、一時預かりの利用料が別にかかります。

子どもが病気のとき(病児・病後児保育)

項目内容
対象生後57日から小学校に在籍している子で、保護者が市内に住んでいる
利用料1日1,500円(副食費200円を含む)。生活保護世帯・市民税非課税世帯は申請で免除
日数原則として連続7日以内
施設中央区に6か所(中央ながかみこども園、みつばち第2保育園、聖隷こども園めぐみ、聖隷こども園わかば、みどりこども園、みつばち保育園)、浜名区に1か所(桜ファミリークリニック)。めぐみ・わかばは病後児のみ
使い方2026年11月利用分から、予約は電話ではなく予約システム「cohana(コハナ)」です。 紙で登録している人も、初めて使うときはユーザー登録が要ります。cohanaで空きを見て申し込み、医療機関で「医師連絡票」を書いてもらい、施設が決めた日までに本予約の申請をします

委託の施設のほかに、認可外保育施設などが自主事業で開く施設もあります。

休日保育・土曜の保育

日曜・祝日に保護者が働くときに使える休日保育は、子育てセンターきぶね(浜名区貴布祢2668、053-584-0172)の1か所です。市内の認可保育施設に在園している子が対象で、事前の登録が要ります。利用料と時間は施設に問い合わせます。

土曜日、8月のお盆、年末年始に、1か所の施設で他の施設の子と一緒に保育する「共同保育」があります。土曜の保育を希望するときは、希望する施設に確かめてから申し込みます。

幼稚園(1号認定)

  • 市内の幼稚園は公立57園、私立34園です
  • 例年9月中旬から願書が配られ、10月初旬から希望の園に出します。2027年度分の受付の状況と空きは各園に確かめてください
  • 1号認定は、入園の内定を受けた園を通して申請します
  • 新制度に移った幼稚園の保育料は無償です。新制度に移っていない私立幼稚園は月28,000円までが無償です
  • 公立幼稚園のうち23園と、私立幼稚園のすべての園で預かり保育をしています
  • 幼稚園と認可保育施設は併願できます。ただし、認可保育施設の申込み状況によっては受け付けない園もあります

入園したあとの届け出と決まり

場面決まり
育休明け入園する月の中に復職します。勤務先の都合で月初に復職するときは翌月1日まで
仕事が内定して申込み就労証明書を内定先に書いてもらえれば「就労」で申請できる。書いてもらえないときは「求職活動」で申請
転職・働く時間が変わる変更後の就労証明書を園へ出す。標準・短時間の変更は月ごとの締切があり、締切を過ぎると適用が1か月遅れる
下の子の育児休業上の子は続けて通える。育児休業取得証明書を出す
継続利用の書類翌年度も同じ園に通うには、毎年、書類を園を通して出す。出さないと翌年度は続けられない(オンライン申請は就労が理由の人が対象で、2026年の受付は9月30日で終わりました。書類の締切は園に確かめる)
登園しない月1か月のうち1日も登園しないと退園(里帰り出産は2か月)
転園あらためて申し込み、新規の人が優先される。転園すると元の園には戻れない
市外へ転出転出した年度の末までは、転出先で申請すれば続けて通える。翌年度は選考がある
退園退園月の10日までに届け出る。退園日は月末

入園のはじめは「ならし保育」で、時間は施設と相談して決めます。職場復帰や転職の相談窓口は、働くページにまとめています。

保育料

3〜5歳児クラスの保育料は無償です。0〜2歳児クラスの保育料は市民税の所得割額で決まり、保育標準時間で0円から月73,600円までです。第2子はおおむね半額、第3子以降は0円で、すべての世帯で一番上の子を第1子として数えます。0〜2歳児クラスの給食費は保育料に含まれ、3歳児以上クラスの給食費は保護者の負担です(一部の世帯は副食費が免除)。保育料の決まり方は、下の文鳥FPの記事にまとめています。

相談は、幼保支援課 保育相談センター(ザザシティ浜松 中央館5階、053-457-2833、平日8時30分〜17時15分)で受けています。電話・オンライン・窓口で相談でき、予約は要りません。一時預かり、こども誰でも通園、病児保育、幼稚園の問い合わせは幼保支援課(053-457-2827)です。

手続きの案内の多くは、市の利用案内と基準表のほか、市が案内する子育て情報サイト「ぴっぴ」で確かめました。ぴっぴは市との協働で生まれ、認定NPO法人はままつ子育てネットワークぴっぴが管理運営しています。

かかわるお金

しくみの説明は、姉妹サイト「文鳥FPの取りこぼしゼロ手帳」にまとめています。

浜松市のほかの項目

出典

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