神戸市の妊娠・出産・健診|母子健康手帳から5歳児健診まで

確認日 2026年10月27日

妊婦健診の受診券136,000円分2026年10月から。種類ごとの上限額の合計(計算した値)
妊産婦タクシー利用券5,000円分500円券×10枚。妊娠の届出のときに受け取る
産後ケア(宿泊)1日3,000円宿泊・通所それぞれ7日まで

このページのまとめ

  • 妊娠の届出は各区役所・支所の保健福祉課で受け付け、母子健康手帳と一緒に妊婦健診の受診券・妊産婦タクシー利用券を受け取ります。
  • 2026年10月1日から、原則40週以降の15回目・16回目の健診に使う受診券が追加され、助成上限額の合計は136,000円になりました(計算した値)。
  • 受診券が使えるのは神戸市と契約した医療機関で、兵庫県外で受けた健診は、出産などの日から8か月以内に里帰り助成金を申請できます。
  • 産後ケアは妊娠8か月から申請でき、利用承認の通知が届いてから施設を予約します。
  • 乳幼児期の予防接種は原則として個別の案内がないため、母子健康手帳と一緒に受け取る「予防接種券つづり」を見て受けます。
このページの内容(9)
  1. 窓口は各区役所・支所の保健福祉課
  2. 妊娠がわかったら:妊娠の届出と母子健康手帳
  3. 妊婦健診:2026年10月から16回分
  4. 妊娠中に受けられること
  5. 生まれたら:出生届と出生連絡はがき
  6. 出産後のサポート
  7. 乳幼児健診
  8. 予防接種
  9. 困ったときの相談先

窓口は各区役所・支所の保健福祉課

神戸市では、妊娠の届出と母子健康手帳の交付、受診券の交付、新生児訪問、区役所での乳幼児健診を、区役所・支所の保健福祉課が受けています。妊娠の届出はどの区役所・支所でもできますが(出張所を除く)、区ごとに教室や相談窓口の案内があるため、市は住んでいる区での手続きをすすめています。相談の受付は平日8時45分〜17時15分です。

窓口所在地電話
東灘区役所東灘区住吉東町5丁目2-1078-841-4131
灘区役所灘区桜口町4丁目2-1078-843-7001
中央区役所中央区東町115078-335-7511
兵庫区役所兵庫区荒田町1丁目21-1078-511-2111
北区役所北区鈴蘭台北町1丁目9-1078-593-1111
北神区役所北区藤原台中町1丁目2-1078-981-5377
長田区役所長田区北町3丁目4-3078-579-2311
須磨区役所須磨区大黒町4丁目1-1078-731-4341
北須磨支所須磨区中落合2丁目2-6078-793-1212
垂水区役所垂水区日向1丁目5-1078-708-5151
西区役所西区糀台5丁目4-1078-940-9501
  • 東灘区役所

    所在地
    東灘区住吉東町5丁目2-1
  • 灘区役所

    所在地
    灘区桜口町4丁目2-1
  • 中央区役所

    所在地
    中央区東町115
  • 兵庫区役所

    所在地
    兵庫区荒田町1丁目21-1
  • 北区役所

    所在地
    北区鈴蘭台北町1丁目9-1
  • 北神区役所

    所在地
    北区藤原台中町1丁目2-1
  • 長田区役所

    所在地
    長田区北町3丁目4-3
  • 須磨区役所

    所在地
    須磨区大黒町4丁目1-1
  • 北須磨支所

    所在地
    須磨区中落合2丁目2-6
  • 垂水区役所

    所在地
    垂水区日向1丁目5-1
  • 西区役所

    所在地
    西区糀台5丁目4-1

所在地と電話番号は、市の「新生児訪問指導」のページのものです(電話は代表番号)。

妊娠がわかったら:妊娠の届出と母子健康手帳

医療機関で妊娠の確認を受けたら、すみやかに届け出ます。医療機関の証明書などは要りません。

  • 持ち物(妊婦本人が届け出るとき):マイナンバーカード。ない人は本人確認書類とマイナンバー確認書類
  • 代理の人が届け出るとき:委任状(市のページに見本があります)、代理の人の本人確認書類、妊婦のマイナンバー確認書類
  • かかる時間:30〜60分が目安です。氏名・住所のほか、分娩予定日、妊娠週数、妊娠の診断を受けた医療機関名、喫煙・飲酒の有無などを記入するため、前もってメモしておくと手続きが進めやすくなります
  • 交付のときに、妊産婦健診などの受診券、妊産婦タクシー利用券、寄り添い給付金(妊娠時)の説明があります。寄り添い給付金(妊娠時)の支給には、医療機関で赤ちゃんの心拍が確認されていることが必要です
  • 母子健康手帳はB6判です。マタニティストラップ、「神戸っ子 すくすくハンドブック」「こうべ子育て帳」なども一緒に受け取ります

妊娠の確認の受診費用:市民税非課税世帯・生活保護世帯の妊婦には、初回の産科受診(妊娠の確認)の費用を、1回の妊娠につき1万円まで助成します。これから受診する人は区役所・支所の保健福祉課で助成券を申請し、受診済みの人は受診日から1年以内に、こども家庭局家庭支援課へ郵送で申請します。

ほかの市町村から引っ越してきたときは、市民課で転入の手続きをしてから、区役所・支所の保健福祉課で神戸市の受診券を受け取ります(母子健康手帳・前の市町村の受診券・マイナンバーカードを持参)。神戸市の受診券は、受け取った後の健診から使えます。神戸市から引っ越すと、神戸市の受診券は使えません。

妊婦健診:2026年10月から16回分

神戸市の妊婦健診の受診券の助成上限額を種類ごとに足した横棒グラフ。基本健診5,000円×16枚で80,000円、血液検査等3枚で22,000円、超音波等(1)3,000円×6枚で18,000円、超音波等(2)2,000円×8枚で16,000円。合計136,000円(計算値)
神戸市「妊婦健康診査」(2026年10月27日確認)をもとに作成

受診券は、妊娠の届出のときに母子健康手帳と一緒に受け取ります。

受診券(1枚の助成上限額)枚数使い方
基本健診受診券(5,000円)16枚(2026年9月までは14枚)1回の健診で1枚
血液検査等受診券(1)(15,000円)1枚1回の健診で1枚
血液検査等受診券(2)(4,000円)1枚1回の健診で1枚
血液検査等受診券(3)(3,000円)1枚1回の健診で1枚
超音波等その他検査受診券(1)(3,000円)6枚(2026年9月までは4枚)1回の健診で何枚でも
超音波等その他検査受診券(2)(2,000円)8枚1回の健診で何枚でも
多胎基本健診受診券(5,000円、多胎の人だけ)5枚15回目以降の健診から

上限額を足すと136,000円です(計算した値。5,000円×16+15,000円+4,000円+3,000円+3,000円×6+2,000円×8)。2026年9月までの枚数では120,000円でした。

  • 2026年10月からの追加分:原則として40週以降に15回目・16回目の健診を受ける人に、基本健診受診券2枚と超音波等その他検査受診券(1)2枚を追加します。県内の医療機関で受ける人は、10月1日以降に受診先の医療機関で受け取ります。区役所・支所の窓口でも、母子健康手帳を持っていけば受け取れます。2026年7月6日以降に受診券を受け取った人は、追加分も受け取り済みです
  • 受診券は、つづりから切り離さずに医療機関の窓口に出します。受診の前に、受診券にバーコードシールを貼り、必要なことを書いておきます
  • 助成の対象は、健康保険が使われない健診の費用だけです。上限額を超えた分は自分で払います
  • 受診券が使えるのは、神戸市と契約した医療機関・助産所だけです。兵庫県内の医療機関で受診券を使わずに払った分は、あとから払い戻す制度がありません

里帰りなどで兵庫県外で受けたとき(里帰り助成金)

兵庫県外(国内)の医療機関・助産所で受けた妊婦健診・産婦健診・新生児聴覚検査・1か月児健診は、あとで申請すると費用の一部の助成を受けられます。対象は、受診券を受け取った後の、神戸市に住民登録がある間の健診です。

  1. 健診のときに、母子健康手帳、受診券・助成券、「妊婦健康診査等実施医療機関の皆様へのお願い」(市のページのPDF)を医療機関に渡し、費用を全額払います
  2. 領収書と受診券は捨てずに取っておきます
  3. 県外での健診がすべて終わったら、書類をまとめて郵送で申請します
  • 期限:出産または妊娠が終わった日から8か月以内
  • 出す書類:申請書、受診券・助成券(原本)、領収書などのコピー(同じ日の受診券と重ねてホッチキスで留める)、妊産婦本人名義の口座がわかるもののコピー、母子健康手帳のコピー(出生届出済証明のページと妊娠中の経過のページ。妊婦健診の助成を申請しないときは不要)
  • 送り先:〒650-8526 神戸市中央区伊藤町111 神戸商工中金ビル4F 神戸市行政事務センター 里帰り助成金係
  • 神戸市から引っ越した後でも、神戸市に住民登録があった間の健診の分は申請できます
  • 2026年10月からの追加の受診券は、県外で受ける人は市のページの「追加受診券(里帰り用)」を印刷して使います

妊娠中に受けられること

  • 妊産婦タクシー利用券:妊娠の届出をした人に、5,000円分(500円券×10枚)を渡します。1回の乗車で使える枚数の上限は料金で決まり、500円以上1,000円未満なら1枚、1,000円以上1,500円未満なら2枚まで、5,000円以上なら10枚までです(残りは自分で払います)。妊産婦本人が乗るときだけ使え、家族も一緒に乗れます。有効期限は交付日から14か月後の月末で、期限内なら出産後も使えます。使えるのは契約しているタクシー会社だけで、乗る前に使えるか確かめます。再発行はなく、神戸市から引っ越すと使えません
  • 妊婦歯科健診(無料):妊娠中に1回、市内の実施歯科医院で受けられます(予約制)。市は妊娠16〜20週くらいをすすめています。受診票は母子健康手帳に綴じてあります。歯科の治療中の人は対象外です
  • オンライン両親教室:産科の医療機関などで両親教室を受けられない人向けに、市が兵庫県助産師会に委託して開いています。申込みは市のページから兵庫県助産師会のページへ進みます
  • 妊娠8か月ごろの面談:妊娠6〜7か月ごろ、給付金の申請のときに登録したメールアドレスにアンケートが届きます。不安や困りごとがあると答えた人に、区の保健師などが相談を受けます。アンケートを待たずに、区役所・支所の保健福祉課にいつでも相談できます
  • RSウイルスの母子免疫ワクチン(無料):2026年4月から定期接種になりました。神戸市に住民登録があり、妊娠28週0日〜36週6日の妊婦が、妊娠ごとに1回受けられます。予防接種券は、2026年3月1日から母子健康手帳と一緒に渡しています。持ち物は予防接種券・母子健康手帳・おくすり手帳(ある人)・本人確認書類です。神戸市外の医療機関や兵庫県立こども病院で受けるときは、前もって手続きが要ります(書類が届くまで2週間ほど)
  • 産前ホームヘルプ:体調不良などで家事や育児が難しく、昼間に手伝ってくれる人がいない妊婦の家に、ヘルパーを派遣します(10回まで、1回2時間以内で1,600円)

生まれたら:出生届と出生連絡はがき

手続きいつまでどこへ持ち物
出生届生まれた日から14日以内(14日目が休日なら次の開庁日)出生地・本籍地・届け出る人の所在地の役所。神戸市では各区役所・北須磨支所の市民課、玉津支所出生届(医師などの出生証明があるもの)、母子健康手帳
出生連絡はがき生まれたらできるだけ早く区役所・支所の保健福祉課(郵送か窓口)母子健康手帳についているはがき
  • 出生届を出すのは父か母ですが、窓口に持っていくのはほかの人でもかまいません。市役所やサービスコーナーでは受け付けていません
  • 受付は9時〜17時です。それ以外の時間と土日祝日は、区役所の夜間休日窓口で預かります(北須磨支所・玉津支所には夜間休日の受付がありません)。夜間休日の受付では、母子健康手帳への出生届出済証明ができないため、あとで届け出た区役所の市民課に手帳を持っていきます
  • 出生届と同時に、赤ちゃんのマイナンバーカードを申請できます。届け出てからおおむね3〜4週間で、マイナンバーの通知書が郵送されます
  • 出生連絡はがきを出すと、保健師か助産師から新生児訪問の日程の連絡が来ます

出産後のサポート

新生児訪問(無料):生後4か月までの赤ちゃんのいるすべての家庭を、保健師か助産師が訪ねます。赤ちゃんの健康状態やお母さんの体調を確かめ、育児の相談を受けます。寄り添い給付金(出産時)の申請の案内も、この訪問のときにあります。里帰り先で訪問を受けたいときは、前もって住んでいる区の区役所・支所の保健福祉課に連絡します。

生まれてすぐの検査

  • 新生児聴覚検査:助成券1枚で、自動ABR検査は5,000円、OAE検査は3,000円を上限に、どちらか1回分を助成します。生後8週未満の検査に使えます
  • 先天性代謝異常等検査:生後4〜6日に、足の裏などからごく少しの血液をとって調べます。対象は20の病気です

産婦健診:産後2週間券(産後4週未満の健診)と産後1か月券(産後8週未満の健診)の2枚で、それぞれ5,000円を上限に助成します。こころの健康チェックのアンケートもあります。流産や死産を経験した人も使えます。

産後ケア:契約している助産所や産科の医療機関で、助産師などが、お母さんの体のケア、授乳や沐浴の方法、育児の相談などを受けます。母子ともに医療行為が要らない、産後1年以内(子どもの1歳の誕生日の前日まで)の人が対象です。

世帯宿泊(1日)通所(1日、9時〜16時)
下の2つ以外の世帯3,000円2,000円
市民税非課税世帯1,500円1,000円
生活保護世帯1,000円800円
多胎児のときの追加500円300円
  • 使える日数:宿泊7日間・通所7日間。宿泊は入所の日と退所の日をそれぞれ1日と数えます(市の例では、課税世帯の1泊2日は3,000円×2日で6,000円)
  • 料金には、食事(ミルク・離乳食を含む)、母子の寝具、新生児用の紙おむつ、部屋代、光熱水費などが含まれます。利用料は施設に現金で払います
  • 申込み:アカウントを作り、「神戸市に申請する」から申請します。申請は妊娠8か月以降から受け付けていて、利用承認までは約5営業日です。承認の通知が届いてから施設を予約します
  • キャンセル料の決まりは施設ごとに違います。流産・死産で子どもを亡くした人も利用できます(区役所・支所の保健福祉課に相談)

産後ホームヘルプ:出産後2年以内(子どもの2歳の誕生日の前日まで)で、体調不良などで家事や育児が難しく、昼間に手伝ってくれる人がいない家庭に、ヘルパーを派遣します。20回まで、1回2時間以内で1,600円です(市県民税非課税世帯・生活保護世帯は自己負担なし)。前日17時を過ぎたキャンセルには、1回800円のキャンセル料がかかります。申請はe-KOBEからです。

乳幼児健診

区役所で受ける健診は、約1か月前に区役所から個別に案内が届きます。

健診時期場所費用
1か月児生後28日〜6週未満契約している医療機関・助産所(受診券は妊娠の届出のときに受け取る)6,000円まで助成
4か月児生後4か月住んでいる区の健診会場(各区役所・北須磨支所)無料
9か月児生後9か月0日〜11か月30日市の指定医療機関無料(この期間に限る)
1歳6か月児1歳6か月〜2歳になるまで住んでいる区の健診会場無料(フッ化物塗布は希望者のみ500円)
3歳児3歳3か月ごろ住んでいる区の健診会場無料(フッ化物塗布は希望者のみ500円)
5歳児5歳の誕生日〜5歳6か月になる前日市の指定医療機関無料(この期間に限る)
  • 1か月児

    時期
    生後28日〜6週未満
    場所
    契約している医療機関・助産所(受診券は妊娠の届出のときに受け取る)
    費用
    6,000円まで助成
  • 4か月児

    時期
    生後4か月
    場所
    住んでいる区の健診会場(各区役所・北須磨支所)
    費用
    無料
  • 9か月児

    時期
    生後9か月0日〜11か月30日
    場所
    市の指定医療機関
    費用
    無料(この期間に限る)
  • 1歳6か月児

    時期
    1歳6か月〜2歳になるまで
    場所
    住んでいる区の健診会場
    費用
    無料(フッ化物塗布は希望者のみ500円)
  • 3歳児

    時期
    3歳3か月ごろ
    場所
    住んでいる区の健診会場
    費用
    無料(フッ化物塗布は希望者のみ500円)
  • 5歳児

    時期
    5歳の誕生日〜5歳6か月になる前日
    場所
    市の指定医療機関
    費用
    無料(この期間に限る)
  • 区の健診会場での健診は、すべて終わるまで1〜2時間ほどかかります
  • 3歳児健診では、当日の朝にとった尿の検査、目の検査(屈折検査機器を使う)、必要に応じて耳鼻咽喉科の診察があります
  • 5歳児健診の案内は、5歳の誕生日の前月に届きます。2026年度は、10月1日以降に5歳になる子どもが対象です
  • 午前10時の時点で、市内のいずれかの区に警戒レベル3相当の警戒情報や気象警報(暴風・大雪など)が出ていると、その区の健診は中止になり、あらためて日程が案内されます
  • 生後5〜6か月の第1子の保護者には、各区役所・支所で「すくすく赤ちゃんセミナー」(離乳食・歯・育児・絵本の話)の案内が届きます

予防接種

子どもの定期予防接種は、次の3つを満たすと無料です。

  1. 接種する日に神戸市に住民登録があること
  2. 神戸市と契約している医療機関で受けること(明石市の一部の医療機関も契約しています)
  3. 法律で決められた期間・間隔・回数で受けること

母子健康手帳を受け取るときに、「予防接種券つづり」(水色の冊子)も受け取ります。出生後1か月半〜2か月ごろに届く「予防接種番号」には、乳児期の1回目の予診票が入っています。2回目以降やほかのワクチンの予診票は医療機関で受け取ります。

神戸市では、乳幼児期の予防接種は原則として個別の案内をしていません。 予防接種券つづりなどを見て、受け忘れのないよう予約します。スケジュールは、かかりつけの医療機関か、区役所・支所のこども保健係の窓口で相談できます。

  • 持ち物:予防接種券、母子健康手帳、子どもの氏名・住所・生年月日がわかる本人確認書類(マイナンバーカード・資格確認書など)
  • 神戸市外の医療機関や兵庫県立こども病院で受けるときは、前もって申請が要ります。書類が届くまで2週間ほどかかり、原則としてあとからの申請は受け付けていません
  • 転入などで予防接種券が要るときは、区役所・支所の保健福祉課ですぐに受け取れます(e-KOBEや郵送の申請は約2週間)
  • 問い合わせ:神戸市保健所保健課(078-322-6788)

困ったときの相談先

相談先内容連絡先
区役所・支所の保健福祉課妊娠・出産・育児、子どもの成長・発達の相談。妊娠中から相談できる上の表の電話番号(平日8時45分〜17時15分)
神戸市保健所保健課予防接種078-322-6788
こども家庭局家庭支援課初回産科受診料の支援、妊産婦タクシー利用券など市のページのお問い合わせフォーム

かかわるお金

しくみの説明は、姉妹サイト「文鳥FPの取りこぼしゼロ手帳」にまとめています。

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出典

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