相模原市の保育園・幼稚園|令和9年度の申込み・選考の基準点数と調整点数・一時保育・病児保育

確認日 2026年10月31日

4月入園 1次申込みの締切11/62026年・必着。過ぎたら2次で2027年2月5日必着。書類の追加は11月27日まで
選考に使う点数父母の合計週40時間の就労は1人60点(計算した値)
保留児童450人待機児童は0人・2026年4月1日

このページのまとめ

  • 2027年4月入園の1次申込みは2026年11月6日(金)必着で、過ぎたあとは2次申込み(11月9日〜2027年2月5日必着)です。2次は1次の調整のあとに空きがある園だけが対象です。
  • 選考では、父母それぞれの基準点数を足し、調整点数を加えた合計の高い順に決まります。同点なら希望順位の高い人が先です。
  • 就労で申し込むには月64時間以上の就労が要件で、月160時間以上で60点です。2027年度から月160時間以上の枠が加わり、日数での審査がなくなりました。
  • 2026年4月1日の待機児童は0人で、希望する園の利用が保留になった子は450人でした。
  • 2027年度に保育料がかかるのは、2024年4月2日以降に生まれた子です。第2子は半額、第3子以降は0円です。
さわって試せる

相模原市の保育園 点数シミュレーター

父母それぞれの基準点数を足し、調整点数を加えます。入園選考の点数の目安を出します。

世帯の点数の目安—

※同じ点数のときは、希望順位、調整指数の合計、父母の市民税額の順で決まります。調整指数はこの点数に足しません。

※基準点数は主な状況だけを載せています。すべての項目は出典の表で確かめてください。調整点数はページに載せた7項目です。

※1か月は原則4週間で計算し、就労時間には休憩時間を含みます。

※保育標準時間と保育短時間の区切りの時間は市の案内に数字がないため、国の目安の月120時間で表示しています。認定は市に確かめてください。

出典:相模原市「令和9年度認定こども園・保育所等施設利用申込みのご案内」

このページの内容(10)
  1. 2027年4月入園の申込み
  2. 預けられる時間
  3. 入園選考のしくみ
  4. 相模原市の保育の状況
  5. 在園していない子を預ける
  6. 子どもが病気のとき(病児・病後児保育)
  7. 幼稚園
  8. 入園したあとの届け出と決まり
  9. 保育料
  10. 問い合わせ先

2027年4月入園の申込み

相模原市の2027年4月入園の流れ。2026年10月5日(月)受付開始、11月6日(金)1次申込みの締切(必着)、11月27日(金)書類の追加と変更の締切(必着)、2027年1月15日(金)ごろ1次の結果を発送、2月5日(金)2次申込みの締切(必着)、2月24日(水)ごろ2次の結果を発送
出典:相模原市「令和9年度認定こども園・保育所等施設利用申込みのご案内」をもとに作成
項目内容
1次申込み2026年10月5日(月)〜11月6日(金)必着
書類が間に合わないとき就労証明書など保育が必要な理由の書類は、11月27日(金)必着で第1希望の園を担当する子育て支援センターへ
申込みの変更引っ越し、退職、希望園の変更などは、1次は11月27日(金)までの内容で調整する
1次の結果2027年1月15日(金)ごろ発送の予定
2次申込み2026年11月9日(月)〜2027年2月5日(金)必着。1次の調整のあとに空きがある園だけが対象
2次の利用可能人数2027年1月18日(月)から公開
2次の結果2027年2月24日(水)ごろ発送の予定
出産予定の子の申込み1次だけ。出産予定日が2026年12月31日(木)までの子を窓口で受け付ける。出産後、2027年1月5日(火)までに届け出る
  • 申込みの方法は、原則として電子申請(LoGoフォーム)か郵送です。電子申請にかかる時間は45〜60分ほどです
  • 窓口に行くのは、重いアレルギーや食事制限のある子、健康面や発達面で配慮が要る子、出産予定の子の申込み、外国出身で保護者がともに日本語に慣れていない家庭などです
  • 郵送先は〒252-5277 相模原市中央区中央2-11-15 相模原市役所内 相模原市こども・若者業務センターです
  • 利用可能人数は市のページに載っています。1次募集分は2026年10月21日現在の一覧です
  • 就労証明書の有効期間は、証明日から2カ月です
  • 希望園は、児童同伴で見学したうえで、通える園だけを書きます(6か所すべて書かなくてかまいません)。見学していないと、利用調整ができない場合があります
  • 期限までに書類がそろわないと、基準点数が10点になることがあります
  • 締切の近くは書類の不備の連絡が間に合わないことがあるため、市は余裕を持って出すよう求めています
  • 郵便事故やネットワーク障害には対応してもらえません

2027年度に変わること

項目内容
就労の審査日数の審査(月20日以上など)がなくなり、月160時間以上の枠が加わった
多胎児多胎児が同時に申し込むと調整指数が加わる(同じクラス年齢のきょうだいも同じ)
下の子の育休中の上の子在籍できる期間が「出生児童の育児休業が終了する日の属する月の末日まで」に変わった
転入出のときの申請先利用開始月の前月末までに転入する予定の人は、第1希望の園を担当する子育て支援センターへ

年度途中の入園

利用開始は原則として各月の1日です。締切は前月10日(閉庁日なら直前の開庁日)で、結果は前月20日ごろ発送の予定です。

利用開始締切(必着)利用開始締切(必着)
2027年5月4月9日(金)2027年10月9月10日(金)
2027年6月5月10日(月)2027年11月10月8日(金)
2027年7月6月10日(木)2027年12月11月10日(水)
2027年8月7月9日(金)2028年1月12月10日(金)
2027年9月8月10日(火)2028年2月1月7日(金)
2028年3月2月10日(木)
  • 2026年度中の入園も同じ決まりで、締切は12月入園が11月10日(火)、2027年1月入園が12月10日(木)、2月入園が1月8日(金)、3月入園が2月10日(水)です(市の決まりから計算した日付)。書類は市のページの令和8年度の欄にあります
  • 申込みの有効期間は2028年3月末日までです。利用できない通知は、最初の調整のときだけ届きます
  • 年度の途中で希望園を変えるときは、「保育施設等利用申込変更届出書」を出します
  • 市外に住んでいて相模原市の園を希望するときは、原則として0点の扱いで、市民の調整のあとに空きがあれば対象になります。利用開始月の前月末までに転入する予定の人は、市民と同じように選考します

出す書類

  1. 利用申込書兼給付支給認定申請書(子ども1人につき1部)
  2. 個人番号等届出書(1世帯につき1部)
  3. 保育が必要な理由の書類(保護者それぞれ)
  4. 2026年1月1日に市外に住民登録があった人などは、課税証明書
  5. 60歳未満の祖父母と同居し、祖父母も保育が必要な理由にあてはまるとき:就労証明書など
  6. 離婚を前提に別居している人:確認できる書類
保育が必要な理由主な書類
就労就労証明書(指定の用紙)。自営業は自営業等就労状況報告書も
育休から復帰就労証明書。復職後2週間以内に、復職日を書いた就労証明書を再度出す
求職活動求職活動に関する申立書と、ハローワークカードなど
就労が内定している就労証明書
出産前後母子健康手帳の写し(表紙と出産予定日のページ)
病気・けが診断書
親族の介護診断書か手帳の写し、介護スケジュール表
就学在学証明書とカリキュラムの写し

預けられる時間

区分利用できる時間主な想定
保育標準時間通常の開所時間(原則8時間以上、最大11時間)フルタイムの就労
保育短時間園が定める時間(8時間以内)短時間のパートタイム就労
  • 就労で保育を使えるのは月64時間以上です
  • 標準時間と短時間の月額の差は1.7%(0〜1,000円)ほどです
  • 時間を超えると延長保育の利用料がかかります。短時間認定で延長を使うと、合計が標準時間の利用者負担額を上回ることがあります
  • 日曜、祝日、12月29日〜1月3日は原則として休園です

入園選考のしくみ

点数の高い子から利用を決めます。

子どもの点数 = 父母それぞれの基準点数の合計 + 調整点数の合計

父母の点数は足します。たとえば、父母とも週40時間の就労なら、1人60点で合わせて120点です(週40時間×4週=160時間として計算した例)。

同じ点数のときは、次の順で決まります。

  1. 希望順位の高い人(その園を第1希望にしている人が、第2希望の人より先)
  2. 調整指数の合計の高い人
  3. 父母の市民税額の低い人
  4. 世帯の状況を総合的にみて判断

基準点数

相模原市の就労の基準点数の横棒グラフ。月160時間以上60点、月140時間以上160時間未満55点、月120時間以上140時間未満50点、月100時間以上120時間未満45点、月80時間以上100時間未満40点、月64時間以上80時間未満35点、求職活動10点
出典:相模原市「令和9年度認定こども園・保育所等施設利用申込みのご案内」17ページをもとに作成
保護者の状況基準点数
就労:月160時間以上60
就労:月140時間以上160時間未満55
就労:月120時間以上140時間未満50
就労:月100時間以上120時間未満45
就労:月80時間以上100時間未満40
就労:月64時間以上80時間未満35
就労の内定・起業準備:月160時間以上40
就労の内定・起業準備:上記以外20
月32時間以上64時間未満の就労25
月32時間未満の就労15
求職活動10
出産(前後2か月ずつ最長5か月の利用)40
就学(月64時間以上)40
災害の復旧60
傷病:常時臥床、入院・安静が2週間以上60
障害など:重度に相当55
障害など:中度に相当45
傷病:1か月以上の通院45
親族の介護:常時介護で症状が急性60
親族の介護:常時介護で症状が慢性45
親族の介護:障害・要介護の重度に相当50
親族の介護:障害・要介護の中度に相当40
親族の通院の付き添い35
別居の親族を常時介護(同居の介護と同じ区分)60〜35
障害のある人の通学などに常時付き添う40
書類不備10
  • 1か月の就労時間は、原則として1か月を4週間として計算します
  • 就労時間には休憩時間を含みます(市の審査基準の別表)
  • 点数は、原則として就労証明書の「就労実績」の時間で決まります
  • 育児短時間勤務を使っている人は、就労証明書の「就労時間」に書かれた雇用契約にもとづく時間で選考します。どの時間になるかは、子育て支援センターで確かめてください
  • 保育士・幼稚園教諭・保育教諭として市内の園に内定している人は、就労の基準点数です

調整点数

項目点数
ひとり親世帯で、保護者が月64時間以上の就労(内定を含む)65
ひとり親世帯(上記以外)60
市内の地域型保育事業を年齢の上限まで使い、続けて申し込む20
市内の年度限定保育事業を前年度末まで使い、続けて申し込む20
1歳の誕生日を超えて育休を取るため、上の子がいったん退園し、育休の終了時に申し込む20
保護者が市内の園に就労し、受入枠の確保や保育人材の確保につながる5
60歳未満の同居の祖父母が保育できる−10

調整指数(同じ点数のときに使う・主なもの)

項目指数
生活保護世帯で月64時間以上の就労(内定を含む)5
休業からの復帰に伴う申込み(転園を除く)3
きょうだいが使っている園を第1希望にする3
きょうだいが同時に同じ園を第1希望にする3
ひとり親世帯で、65歳未満の祖父母が同居も近隣(半径1km以内)に住んでもいない3
第3子以降、多胎児の同時申込み、同じクラス年齢のきょうだいの同時申込み2
6か月以上の単身赴任か長期入院の予定2
認可外保育施設に預けている2
書類不備(課税証明書などの提出がない)−2
利用の決定のあとに辞退した(その年度。入院や急な転居などを除く)−2
3か月分以上の滞納がある−5

複数にあてはまるときは足します。

選考で知っておきたいこと

  • 同じ点数なら希望順位が先に見られるため、第1希望をどこにするかが結果に関わります
  • 申込書で育児休業の延長も許容できると答えると、ほかの希望者の決定を終えても空きがあるときだけ、利用の決定の対象になります
  • 育休の延長を目的に、園を使わない前提で申し込むことは認められていません
  • 利用の決定のあとに辞退すると、申込み自体を取り下げることになります
  • 転園は、決定を辞退しても元の園には戻れません
  • 各区の子育て支援センターに「すくすく保育アテンダント」(保育専門相談員)がいて、園探しの相談を受けています

相模原市の保育の状況

相模原市は、2026年4月1日の待機児童を0人と発表しました。0人は2017年度以来で、9年ぶりです。

項目2025年4月2026年4月
就学前児童数26,224人24,990人
利用申込者数14,405人14,100人
利用児童数13,832人13,650人
利用申請率(申込者÷就学前児童)54.93%56.42%
保留児童数573人450人
待機児童数8人0人

保留児童450人の内訳は、認定保育室・幼稚園などの市の施策で対応している子49人、企業主導型保育の利用10人、求職活動などの49人、特定の園を希望している子177人、育児休業の関係165人です。

保留児童を住んでいる区で見ると、南区256人(56.9%)、中央区137人(30.4%)、緑区55人(12.2%)、市外の園を申し込んだ子2人(0.5%)です。

こども家庭庁の取りまとめ(令和8年4月1日)でも、相模原市の申込者は14,100人、待機児童は0人で、市の発表と同じです。定員は、保育所8,905人、幼保連携型認定こども園4,584人、幼稚園型認定こども園等1,208人、地域型保育事業691人で、合わせて15,388人です(市の発表の定員と同じ)。このほか企業主導型保育事業が197人分、地方単独事業が489人分あります。

施設の数は、認可保育所と認定こども園が170、地域型保育事業が39です。相模原市認定保育室は11施設で、定員は359人です(いずれも2026年4月1日)。

在園していない子を預ける

預け先対象・使い方利用料
一時保育市内に住む就学前の子。里帰り出産中の子も対象。特定保育型は就労などで原則週3日以内、一時預かり型は通院・冠婚葬祭・リフレッシュなどで原則月14日まで。実施園に直接申し込む。実施は138園(2026年4月1日)公立は特定保育型が1日2,070円(3歳未満)・1,220円(3歳以上)、一時預かり型が4時間900円・500円。民間は園ごとに違う
こども誰でも通園0歳6カ月〜3歳の誕生日の前々日で、園に通っていない市内の子。月10時間まで。申請から2〜3週間ほどでアカウントのメールが届き、初回面談のあと予約する。市の一覧(2026年10月26日更新)で35園(数えた数)。一時保育と併用できる1時間300円程度(園で違う)。生活保護世帯、市民税非課税世帯などは軽減あり。問い合わせは042-769-6133
さがみはら休日一時保育日曜・祝日(12月29日〜1月3日を除く)。理由を問わず就学前の子を預けられる。1時間単位で最長9時間。園のWEBフォームで登録し、面談のあと予約する。エンゼルハウス保育園(緑区橋本)、すずらん保育園(中央区鹿沼台)、りとせ相模大野こども園(南区相模大野)の3園1時間300円。在園児の「休日保育」は保育料に含まれる
ファミリー・サポート・センター市内在住・在勤・在学で小学6年生以下の子がいる人が利用会員になる。園の送迎や預かり、リフレッシュにも使える。預かりは援助会員の家庭が原則。活動は6時〜21時が基本。病児の預かりと宿泊はできない平日7時〜19時は1時間700円(2人目400円)、それ以外と土日祝は900円(2人目500円)

ファミリー・サポート・センターの事務局は、中央区富士見6-1-20 あじさい会館2階(042-730-3885、月〜金曜9時〜17時)です。

子どもが病気のとき(病児・病後児保育)

項目内容
対象原則として園に通う生後おおむね6カ月以上の子。受け入れられるときは、園に通っていないおおむね10歳未満の子も
料金日額2,000円、給食費350円(提供したとき)。市民税非課税世帯などの減額あり
利用連絡票かかりつけ医の発行が要る。手数料1,600円のうち、市内の子は700円を利用の日に助成
予約オンライン予約「テオテ」(2026年7月15日開始)。事前にアカウントを作り、施設ごとに登録する。受付は前日の正午から
施設区分場所電話
相模原協同病院病児保育室「みどりっこ」病児緑区橋本台4-3-1042-713-3745
北里キッズケアルーム「ひまわり」病児南区北里1-15-1 北里大学病院東館地下1階042-778-7815
病後児保育センター「ぽっかぽか」病後児中央区淵野辺3-7-20 藤原ビル1階042-704-1300
  • 相模原協同病院病児保育室「みどりっこ」

    区分
    病児
    場所
    緑区橋本台4-3-1
  • 北里キッズケアルーム「ひまわり」

    区分
    病児
    場所
    南区北里1-15-1 北里大学病院東館地下1階
  • 病後児保育センター「ぽっかぽか」

    区分
    病後児
    場所
    中央区淵野辺3-7-20 藤原ビル1階

八王子市・町田市との協定で、両市の病児・病後児保育施設も使えます。登録の方法や料金は市ごとに違います。

幼稚園

  • 幼稚園と認定こども園の幼稚園部分(教育認定)は、園に直接申し込みます。市が募集園の一覧を載せています
  • 満3歳から5歳児クラスの保育料は、施設型給付の幼稚園と認定こども園は無償、私学助成の幼稚園は月28,000円を上限に無償です
  • 預かり保育は、保育の必要性の認定を受けた3歳児クラスから5歳児クラスの子で、1日490円×利用日数(月12,300円まで)を上限に無償です

入園したあとの届け出と決まり

場面決まり
慣らし保育入園からおおむね3週間。この間も通常の利用者負担額がかかる
育休明け利用開始月の翌月1日までに復職する(例:4月1日入園なら5月1日まで)。復職後2週間以内に、復職日を書いた就労証明書を出す。出さないと退園になることがある
求職活動・就労内定で入園認定は利用開始日から90日を経過する日が属する月の末日まで。その月の15日までに就労証明書を出す。出さないと原則として退園。求職活動での認定を続けて受けることはできない
仕事や勤務先、住所、家族構成が変わる認定変更申請書兼変更事項届出書を園へ出す
保育時間の区分を変える変更したい月の前月15日までに園へ
下の子の育児休業上の子が在園できるのは、下の子の育児休業が終わる日の属する月の末日まで
育休中の転園育休からの復職とあわせて転園するときだけ
1か月以上休む里帰り出産などは、子育て支援センターにも連絡する。休んでも利用者負担額は減らない
退園退園を希望する日の10日前までに、届を園へ
市外へ転出転出先の市区町村で継続の手続きをしないと、転出日に退園になる
年1回の確認現況届を出す

転職や職場復帰を考えている人は、相模原市で働く・転職するページに相談窓口をまとめています。

保育料

  • 2027年度は、2024年4月1日以前に生まれた子の利用者負担額は0円です。2024年4月2日以降に生まれた子は、市区町村民税の額で決まります
  • 4〜8月分は前年度、9月〜3月分はその年度の市区町村民税で計算します
  • 2026年10月1日現在の利用者負担額は0円〜月61,700円です
  • 同時に2人が利用すると第2子は50%減額、3人以上なら第3子以降は0円です(就学前の子を年齢の高い順に数える)
  • 園によっては、上乗せ徴収や、制服代・教材費などの実費がかかります。3歳以上児クラスの食事代は実費です

保育料の決まり方は、下の文鳥FPの記事にまとめています。

問い合わせ先

地域窓口電話
緑区(城山・津久井・相模湖・藤野を除く)緑子育て支援センター(緑区合同庁舎3階)042-775-8813
城山地区緑子育て支援センター 城山担当042-783-8060
津久井地区緑子育て支援センター 津久井担当042-780-1420
相模湖地区緑子育て支援センター 相模湖担当042-684-3737
藤野地区緑子育て支援センター 藤野担当042-687-5515
中央区中央子育て支援センター(ウェルネスさがみはら1階)042-769-9267
南区南子育て支援センター(南保健福祉センター3階)042-701-7723
  • 緑区(城山・津久井・相模湖・藤野を除く)

    窓口
    緑子育て支援センター(緑区合同庁舎3階)
  • 城山地区

    窓口
    緑子育て支援センター 城山担当
  • 津久井地区

    窓口
    緑子育て支援センター 津久井担当
  • 相模湖地区

    窓口
    緑子育て支援センター 相模湖担当
  • 藤野地区

    窓口
    緑子育て支援センター 藤野担当
  • 中央区

    窓口
    中央子育て支援センター(ウェルネスさがみはら1階)
  • 南区

    窓口
    南子育て支援センター(南保健福祉センター3階)

窓口の受付は平日の8時30分〜正午、13時〜17時です。相模原市コールセンターは042-754-1111(8時〜21時、年中無休)です。

かかわるお金

しくみの説明は、姉妹サイト「文鳥FPの取りこぼしゼロ手帳」にまとめています。

相模原市のほかの項目

出典

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