このページのまとめ
- 母子健康手帳は各区の子育て支援センターのほか、第2・4土曜の午前は区役所区民課でも受け取れます。保健師との面談に30分ほどかかります。
- 妊婦健診の受診券は16枚で、額面の合計は115,000円です(計算した値)。多胎の人は19枚です。
- 神奈川県内でも横浜市・川崎市・横須賀市と県外の医療機関は、受診券が使えるか受診前に確かめます。使えなかったときは、出産児の1歳の誕生日の前日まで助成を申請できます。
- 産後ケアの予約は妊娠8カ月(28週)からできます。宿泊・通所・訪問を合わせて7日(回)まで使えます。
- 乳幼児健診は1カ月・4カ月・8カ月・1歳・1歳6カ月・2歳6カ月(歯科)・3歳6カ月で、令和8年度から5歳児健診が始まりました。
相模原市の健診・申込みの予定表
出典:相模原市の乳幼児健康診査・利用申込案内のページ(2026年10月31日確認)。日付は誕生日から数えた目安です。予約や受付の日程は、市の案内で確かめてください。
このページの内容(9)
窓口は各区の子育て支援センター
相模原市では、母子健康手帳の交付や妊娠・育児の相談を、各区の子育て支援センターが受けています。
| 窓口 | 場所 | 電話 |
|---|---|---|
| 緑子育て支援センター | 緑区西橋本5-3-21 緑区合同庁舎4階 | 042-775-8829 |
| 中央子育て支援センター | 中央区富士見6-1-1 ウェルネスさがみはらA館1階 | 042-769-8222 |
| 南子育て支援センター | 南区相模大野6-22-1 南保健福祉センター3階 | 042-701-7710 |
緑子育て支援センター
- 場所
- 緑区西橋本5-3-21 緑区合同庁舎4階
中央子育て支援センター
- 場所
- 中央区富士見6-1-1 ウェルネスさがみはらA館1階
南子育て支援センター
- 場所
- 南区相模大野6-22-1 南保健福祉センター3階
電話と来所の相談の受付は、平日の8時30分から17時までです。緑区の城山・津久井・相模湖・藤野にも来所できる日があります。
| 緑区の地域の窓口 | 場所 | 相談の日 |
|---|---|---|
| 城山担当 | 緑区久保沢1-3-1 城山総合事務所本館1階 | 金曜 |
| 津久井母子保健班 | 緑区中野613-2 津久井保健センター1階 | 月曜・木曜 |
| 相模湖担当 | 緑区与瀬896 相模湖総合事務所2階 | 水曜 |
| 藤野担当 | 緑区小渕2000 藤野総合事務所2階 | 火曜 |
城山担当
- 場所
- 緑区久保沢1-3-1 城山総合事務所本館1階
- 相談の日
- 金曜
津久井母子保健班
- 場所
- 緑区中野613-2 津久井保健センター1階
- 相談の日
- 月曜・木曜
相模湖担当
- 場所
- 緑区与瀬896 相模湖総合事務所2階
- 相談の日
- 水曜
藤野担当
- 場所
- 緑区小渕2000 藤野総合事務所2階
- 相談の日
- 火曜
妊娠がわかったら:妊娠の届出と母子健康手帳
| 受け取れる場所 | 日時 |
|---|---|
| 緑・中央・南の子育て支援センター、津久井母子保健班 | 平日(月〜金曜)8時30分〜17時 |
| 城山・相模湖・藤野の各担当 | 平日。原則予約制(母子保健相談の指定日は予約なしで交付)。申込みは城山が042-775-8829、相模湖・藤野が042-780-1420 |
| 緑・中央・南の区役所区民課 | 第2・4土曜 8時30分〜正午 |
- 持ち物:妊娠届出書、マイナンバーが確認できるもの、本人確認書類(顔写真ありは1点、顔写真なしは2点)。妊娠届出書は窓口にあり、市のページからも印刷できます。医師の診断書や印は要りません
- 代理の人が来るとき:妊婦本人のマイナンバーが確認できるものの写し、代理の人の本人確認書類、妊婦本人が書いた委任状
- 面談:交付のときに保健師と面談します。30分ほどかかります。希望する人は「妊娠出産子育てプラン」を一緒に作ります
- 一緒に受け取るもの:母子健康手帳別冊、妊婦健康診査受診券(16回分)、妊婦歯科健康診査受診券、出生連絡票のはがき、先天性代謝異常等検査申込書、新生児聴覚検査受診券、産婦健康診査補助券、1カ月児健康診査補助券、産後ケア事業利用証など
- 外国語版:英語・中国語・タガログ語・ハングル・スペイン語・ポルトガル語・タイ語・ベトナム語・ネパール語・インドネシア語の母子健康手帳があります。各子育て支援センターへ
電子母子健康手帳アプリ「さがプリコ」でも、妊婦健診の記録などを管理できます。教室の予約や、妊婦支援給付金の申請にも使います。
妊婦健診:受診券は16枚
| 受診券 | 枚数 | 1枚の額 | 計 |
|---|---|---|---|
| A票(医療機関専用券・初期検査) | 1枚 | 23,000円 | 23,000円 |
| B票(医療機関専用券・中期検査) | 1枚 | 10,000円 | 10,000円 |
| C票(医療機関専用券・後期検査) | 1枚 | 12,000円 | 12,000円 |
| D票 | 8枚 | 5,000円 | 40,000円 |
| E票 | 5枚 | 6,000円 | 30,000円 |
| 合計 | 16枚 | 115,000円 |
合計は当サイトが計算した値です(23,000+10,000+12,000+5,000×8+6,000×5)。
- 多胎の人は、F票(5,000円)3枚が加わって19枚、合計130,000円です(計算した値)。F票はD票・E票を使い切ったあとに使います。追加分は申請すると郵送されます
- 使えるのは妊娠が確定したあとの定期の健診で、妊娠しているかどうかを調べる検査には使えません
- 1回の健診に受診券は1枚です。まとめて使えません
- 健診費用が受診券の額より高いときは、差額を窓口で払います
- 健診費用が受診券の額より低いときは受診券が使えません。窓口で全額払い、あとで市に請求します
- 保険診療分、テキスト代、各種教室代、文書料などは対象外です
- 2026年4月に、呼び名が「補助券」から「受診券」に変わりました。金額と回数は変わっていません
受診券が使える場所
| 場所 | 使えるか |
|---|---|
| 相模原市内、神奈川県内(横浜市・川崎市・横須賀市を除く)の病院・診療所 | 16回すべて使える |
| 横浜市・川崎市・横須賀市、神奈川県外の病院・診療所 | 受診前に、使えるか医療機関に確かめる |
| 相模原市内の契約助産所 | D票・E票・F票のみ |
| 市外の助産所 | 使えない。下の助成制度を使う |
里帰りなどで受診券が使えなかったとき(助成制度)
協力していない医療機関や、市と契約していない助産所で自費の健診を受けたときは、窓口で全額を払い、あとから補助額までの自己負担分を市に請求します。
- 申請の期限:受診日から、出産児の1歳の誕生日の前日まで
- 受診日に相模原市に住民登録があった人が対象です
- 出すもの:助成金交付申請書兼報告書、母子健康手帳の「妊娠中の経過」欄のコピー、未使用の受診券、領収書、明細書。窓口で申請する人は振込口座が分かるものも
- 申請の窓口は各子育て支援センターです。郵送は〒252-5277 相模原市中央区中央2-11-15 相模原市役所内 相模原市こども・若者業務センター(償還払い制度担当者 宛)へ
- 書類が届いてから、通知と振込まで3カ月ほどかかります
- 転出する予定のある人は、転出の前に手続きします
- 問い合わせは相模原市コールセンター(042-754-1111、8時〜21時、年中無休)
ほかの市町村から引っ越してきたときは、母子健康手帳と受診券の残りを持って窓口へ行くと、転入前に使った回数を引いた相模原市の受診券を受け取れます。
妊娠中に受けられること
- 妊婦歯科健康診査(無料):母子健康手帳別冊の「妊婦歯科健康診査受診券」を協力医療機関に出します。出さないと費用がかかります。問い合わせはこども家庭課(042-769-8345)
- ハロー・ベビークラス(母親・父親教室):妊娠16週以降の、初めて妊娠した人と家族1人が対象です。パパだけの参加もできます。さがプリコで、開催日の2営業日前の17時までに申し込みます。会場は住んでいる地区で決まっています(緑区合同庁舎、ウェルネスさがみはら、南保健福祉センター、津久井保健センター)
- マタニティオーラルセミナー:市内に住む妊婦が対象で、妊娠中に1回受けられます(各回定員8人)。13時30分〜15時で、希望者は歯科健診も受けられます。さがプリコで申し込みます
- RSウイルスワクチン(無料):2026年4月から定期接種です。妊娠28週0日〜36週6日に、妊娠ごとに1回、協力医療機関で受けます。妊娠38週6日までに出産を予定している人は、医師に相談します
- RSワクチンの任意接種の払い戻し:定期接種が始まる時期に任意で受けた人向けの救済措置で、申請は2027年3月31日まで、限度額は29,950円です。条件があるため、まず疾病対策課(042-769-8346)に連絡します
- 妊娠8カ月ごろの面談:さがプリコからアンケートが届き、希望する人は保健師と面談できます
- 妊婦支援給付金:妊娠1回につき5万円、胎児の数1人につき5万円を2回に分けて受け取ります。くわしくは下の文鳥FPの記事にまとめています
- 助産制度:経済的な理由などで出産が難しい人が、指定の施設(総合相模更生病院、国立病院機構相模原病院)で出産するときの費用を援助します。出産予定日のおおむね3カ月前までに、子育て支援センターへ申し込みます
- 働いている妊婦の相談:妊娠を理由に退職を求められたときなどは、神奈川労働局雇用環境・均等部(045-211-7380)に無料で相談できます
生まれたら:出生届と出生連絡票
| 手続き | いつまで | どこへ | 持ち物 |
|---|---|---|---|
| 出生届 | 生まれた日を含めて14日以内(14日目が閉庁日なら翌開庁日。国外で生まれたときは3カ月以内) | 出生地、父母の本籍地か所在地の区。窓口は各区役所区民課、まちづくりセンター(橋本・中央6地区・大野南を除く)、出張所、牧野連絡所、佐野川連絡所 | 出生届(出生証明書付き)、母子健康手帳 |
| 出生連絡票(はがき) | 生まれたらすぐ | 各区の子育て支援センター、こども家庭課、区民課、まちづくりセンター、郵送 | はがき |
| 児童手当 | 出生日の翌日から数えて15日以内 | 開庁時間内に窓口で | 手続きが遅れると、支給されない月が出ることがあります |
- 受付は平日の8時30分〜17時で、区役所区民課は第2・4土曜の8時30分〜正午も開いています
- 休日や時間外は届書を預かるだけです。児童手当、こども医療費助成、国民健康保険の手続きや、母子健康手帳の出生届出済証明は、開庁時間内に窓口でします
- 出生届のときに、さがみはら津久井産材の木の**ラトル(がらがら)**が窓口で贈られます。受け取れるのは子どもが満1歳を迎える日までで、里帰りでほかの市に届けた人や転入した人も、母子健康手帳を持って行くと受け取れます
産休・育休のあとに保育園を考えるなら、4月入園の申込みは前の年の10月ごろに始まります。日程と点数は保育園のページにまとめています。
出産後のサポート
こんにちは赤ちゃん事業:生後4カ月までの赤ちゃんがいるすべての家庭を、保健師・助産師・看護師の資格がある母子訪問相談員が訪ねます。無料です。出生連絡票をもとに連絡があります。
生まれてすぐの検査
- 新生児聴覚検査:生後6カ月未満で、最初の検査が対象です。助成の上限は自動ABR・ABRが5,000円、OAEが2,200円です。協力医療機関以外で受けたときは、1歳の誕生日の前日までに申請します
- 先天性代謝異常等検査:検査料は公費で、採血料は保護者の負担です。市内の医療機関などで生まれた子は、実証事業への同意があれば脊髄性筋萎縮症(SMA)と重症複合免疫不全症(SCID)の検査料も無料です
1カ月児健診:生後27日を超えて6週に満たない子が対象で、5,000円を上限に助成します。補助券が使えなかったときは、払い戻しの制度があります。
産婦健診:産後おおむね2週間と4週間の2回まで(産後8週まで)、1回5,000円を上限に助成します。補助券が使えなかったときの払い戻しの申請は、出産日から1年以内です。市は、結果によって連絡することがあるため、4カ月以内の申請を求めています。神奈川県内(横浜市・川崎市・横須賀市を除く)のほとんどの産婦人科で使えます。協力医療機関でも、ほかの病院で出産した人を受けないところがあるので、前もって確かめます。
産後ケア事業:出産後に、医療機関や助産院への宿泊や通所、助産師の訪問で、心と体のケアや授乳の助言を受けられます。市に住民登録のある母と、1歳の誕生日の前日までの赤ちゃんが対象です。
| 区分 | 時間 | 初回から5日(回)目 | 6・7日(回)目 |
|---|---|---|---|
| 宿泊型 | 1泊2日から6泊7日以内 | 1日2,500円(1泊2日5,000円) | 1日5,000円 |
| 通所型 | 1回2時間以内 | 1回1,000円 | 1回2,000円 |
| 訪問型 | 1回2時間以内 | 1回1,500円 | 1回3,000円 |
- 3つを通算して7日(回)までです(多胎は14日(回)まで)。超えた分は全額自己負担です
- 市県民税非課税世帯は半額、生活保護を受けている人は免除です(証明書の写しが要ります)
- 予約は妊娠8カ月(28週)からできます。 使えるのは産後です
- 施設に直接連絡して日を決め、利用の日に申請書を施設に出し、利用料を施設に払います
- 利用証は母子健康手帳別冊に入っています。出産後に転入した人は子育て支援センターで受け取れます
- 施設ごとに使える時期が違います(生後1カ月未満、産後3カ月未満、産後12カ月未満など)。ほかの病院で出産した人を受けない施設もあります
- 市の一覧には、宿泊型20施設、通所型21施設、訪問型19の助産師・助産所が載っています(市外の施設を含み、当サイトが数えた数)
子育て世帯訪問支援事業:出生後1年以内の乳児を育てていて、体調不良や手伝う人がいないなどで家事が難しい世帯に、事業者が家事の手伝いに来ます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 内容 | 食事の準備・後片付け、洗濯、掃除、買い物など |
| 回数 | 1回2時間以内。乳児は期間中20回まで、多胎児は30回まで |
| 日時 | 月〜金曜(祝日・年末年始を除く)9時〜17時 |
| 自己負担 | 1回2時間で1,800円。市民税非課税世帯は900円、生活保護世帯は0円 |
| 申請 | 出産後に、申請書を子育て支援センターかこども家庭課へ。承認の通知まで1週間ほどかかる |
乳幼児健診
受診の前の月に、案内が個別に郵送されます。
| 健診 | 受ける時期 | 受け方 | 内容 |
|---|---|---|---|
| 1カ月児 | 生後27日を超えて6週未満 | 市内外の医療機関 | 医科 |
| 4カ月児 | 4カ月になる月の指定日 | 集団 | 医科 |
| 8カ月児 | 7カ月になる日から9カ月になる日の前日 | 協力医療機関 | 医科 |
| 1歳児 | 1歳になる日から1歳2カ月になる日の前日 | 協力医療機関 | 医科 |
| 1歳6カ月児 | 医科は1歳6カ月になる日から1歳8カ月になる日の前日、歯科は1歳6カ月になる月の指定日 | 医科は協力医療機関、歯科は集団 | 医科・歯科 |
| 2歳6カ月児 | 2歳6カ月になる月の指定日 | 集団 | 歯科 |
| 3歳6カ月児 | 3歳6カ月になる月の指定日 | 集団 | 医科・歯科 |
- 集団健診の会場は、緑区合同庁舎、ウェルネスさがみはら、南保健福祉センター、城山公民館、津久井保健センター、相模湖総合事務所、藤野総合事務所です。日程は郵送の受診券に書かれています
- 4カ月児健診の会場では「えほんdeはっぴぃ」(絵本の読み聞かせとプレゼント)があります。2歳6カ月児の受診券には、絵本の引換券が入っています
- 協力医療機関は予約が要る場合があります
5歳児健診は2026年度に始まりました。2026年度の対象は2021年4月2日〜2022年4月1日生まれの子です。市から案内が届き、まずアンケートに答えます。結果によって、協力医療機関の個別健診を受けます。
予防接種
- 協力医療機関に直接申し込みます。予診票は協力医療機関にあり、受診番号などを書いて出します
- 持ち物は母子健康手帳、筆記用具、予診票、体温計で、原則として保護者が同伴します
- 町田市の指定医療機関でも、乳幼児の定期接種を受けられます。予約して母子健康手帳を持ち、町田市の予診票を使います
里帰りなどで市外の医療機関で受けるときは、接種の前に「予防接種実施依頼書」が要ります。「予防接種依頼申請書」を疾病対策課へ出します。依頼書を受けてから市外で接種し、費用を払ったときは、あとで申請すると限度額の範囲で助成を受けられます。問い合わせは疾病対策課(042-769-8346)です。
困ったときの相談先
| 相談先 | 内容 | 連絡先 |
|---|---|---|
| 各区の子育て支援センター | 妊娠・出産・産後、育児、発育の相談。思いがけない妊娠の相談も受ける | 上の表の電話番号 |
| ママの休み時間 | 子育ての悩みを話す集まり。ウェルネスさがみはらで原則第1水曜の10時〜11時30分(初回は電話で申込み) | 市のページで案内 |
| こども家庭課 | 受診券やさがプリコのこと | 042-769-8345 |
| 疾病対策課 | 予防接種 | 042-769-8346 |
| 相模原市コールセンター | 健診の日程や助成の手続きなど | 042-754-1111(8時〜21時、年中無休) |
かかわるお金
しくみの説明は、姉妹サイト「文鳥FPの取りこぼしゼロ手帳」にまとめています。
相模原市のほかの項目
出典
- 母子健康手帳(相模原市)(2026年10月31日 確認)
- 妊婦健康診査(相模原市)(2026年10月31日 確認)
- ふたごちゃん、みつごちゃんを妊娠、子育てされる人へ(相模原市)(2026年10月31日 確認)
- お口の健康診査(相模原市)(2026年10月31日 確認)
- ハロー・ベビークラス(母親・父親教室)(相模原市)(2026年10月31日 確認)
- マタニティオーラルセミナー(妊婦歯科教室)(相模原市)(2026年10月31日 確認)
- RSウイルス感染症定期接種(相模原市)(2026年10月31日 確認)
- 妊婦のための支援給付事業(相模原市)(2026年10月31日 確認)
- 助産制度(相模原市)(2026年10月31日 確認)
- 出生届(相模原市)(2026年10月31日 確認)
- 出生連絡票(相模原市)(2026年10月31日 確認)
- 赤ちゃんの訪問 こんにちは赤ちゃん事業(相模原市)(2026年10月31日 確認)
- “さがみはら津久井産材”を使ったラトルをプレゼントします(相模原市)(2026年10月31日 確認)
- 先天性代謝異常等検査(相模原市)(2026年10月31日 確認)
- 新生児聴覚検査(相模原市)(2026年10月31日 確認)
- 1カ月児健康診査(相模原市)(2026年10月31日 確認)
- 産婦健康診査(相模原市)(2026年10月31日 確認)
- 産婦健康診査の償還払い制度(相模原市)(2026年10月31日 確認)
- 産後ケア事業(相模原市)(2026年10月31日 確認)
- 子育て世帯訪問支援事業(相模原市)(2026年10月31日 確認)
- 乳幼児健康診査(相模原市)(2026年10月31日 確認)
- 5歳児健康診査がスタートします!(相模原市)(2026年10月31日 確認)
- 子どもの予防接種(相模原市)(2026年10月31日 確認)
- 市外の医療機関で受ける子どもと妊婦の定期接種について(相模原市)(2026年10月31日 確認)
- 母子保健相談(相模原市)(2026年10月31日 確認)
- 妊娠・出産・産後についての相談(相模原市)(2026年10月31日 確認)
- ママの休み時間(ママの心のケアルーム)(相模原市)(2026年10月31日 確認)
- 働いている妊産婦さんの相談窓口の紹介(相模原市)(2026年10月31日 確認)